インプレッサ G4にミシュラン『パイロットスポーツ4』を装着

我が家のインプレッサ G4もそろそろタイヤの換え時。

ひび割れたDUNLOP SP SPORT 2050 - インプレッサ G4にミシュラン『パイロットスポーツ4』を装着

スリップサインまであと1.0mmほどあるので気を付けて運転すればもう半年使えなくもないのでしょうが、ひび割れもだいぶ気になりますし、来春の車検にあわせた車の買い替えも見送ることを決めたので早めにタイヤ交換することにしました。

MICHELIN(ミシュラン)PIROT SPORTS(パイロットスポーツ)4 205/50ZR17XL 704370新しいタイヤはミシュラン一択。以前、セリカに履かせていた『Pilot Preceda PP2』で抜群のウエット性能とスポーツタイヤらしからぬ静粛性、高速走行時も振動が少なくゴムも長持ち…というブリヂストンやダンロップがどんなに頑張っても真似の出来ないクオリティに感動を覚え「次もミシュラン」と心に決めていたのです。

もともとG4に装着されていたのはSP SPORT MAXXをベースとするダンロップの新車装着用タイヤ「SP SPORT 2050」。ダンロップにしてはかなり長持ちしましたが、高速走行時のロードノイズがとにかくウルサイのが難点でした。これに代えて新たに装着するのはミシュランの新世代コンフォートスポーツタイヤ『Pilot Sport 4』(以下「PS4」)。普段乗りの快適さとスポーティな走りを両立させた『Pilot Sport 3』(以下「PS3」)の後継にあたる製品です。

購入・交換は以前お世話になったミシュランタイヤを取り扱うプロショップにお願いするつもりだったのですが、見積り額が想定をだいぶ上回っていたので方針転換。Amazon.co.jpでタイヤを購入し、同社がオートバックスや宇佐美石油などと提携して行っているカー用品の取付・交換サービスを利用することにしました。

ATiC Google Nexus 9 専用ケース (2個目)

ATiC Google Nexus 9 ケース - Google Nexus 9 8.9 インチタブレット専用開閉式三つ折薄型スタンドケース。BLACKメーカー修理で無事復活を遂げた我が家の『Nexus 9』ですが、修理費用の見積中に「きっと修理代が高すぎるだろうから復旧は諦めざるを得ないだろう」との勝手な思い込みからそれまで利用していた保護ケース『ATiC Google Nexus 9 専用ケース』を処分してしまったので新たに同じものを買い直しました。

まぁ、うちのNexus 9は嫁がキッチン回りで使用することが多いせいかカバーはだいぶ汚れていたし、子供が無理に外そうとしてカメラ部の切り欠き周辺にヒビ割れも出来ていたので買い替え時期としてはちょうど良かったのかもしれません。

商品レビューは初回購入時に済ませているので省略しますが、その時に掲載した写真はサイズが小さくピントも合っていない感じなので新たに撮影。

お名前.comからGoogle Domainsにドメイン移管してみた

Googleによるドメイン登録事業(レジストラ)サービス「Google Domains」(グーグル・ドメイン)が日本でもようやく解禁となったので、さっそく当ブログのドメイン「buzzyvox.com」をお名前.comから移管してみました。

Google Domainsが日本でもサービス開始 - お名前.comからGoogle Domainsにドメイン移管してみた

Google Domainsに於けるドメインの維持費用(更新料)は年あたり1,400円とお名前.comに比べ少しばかり割高ですが、ネームサーバの性能や信頼性はかなり高いようなので、お名前.comに不満があるのなら使わない手はありません。

この先、お名前.comからGoogle Domainsに乗換えを図る方が増えると思われるので移管手続きの流れを簡単に説明しておくことにします。

お名前.comからGoogle Domainsへのドメイン移管手順

まずは自分のGoogleアカウントにログインした状態でGoogle Domainsにアクセスし、右上の「MANAGE MY DOMAINS」を選択。

マイ ドメイン画面 - お名前.comからGoogle Domainsにドメイン移管してみた

最初に表示される「マイドメイン」ページは英語表記になっていると思うので必要に応じて日本語に変更、サイドメニューより「Google に移管」を選択します。

静かと評判の水作『水心 SSPP-7S』を買ってみたものの…

水作 水心 SSPP-7S子供が貰ってきたメダカを飼育するために急遽調達した水槽セット『金魚元気 キューブセット200』に付属するエアポンプ『GEX e~AIR 1000SB』の動作音が耳障りなのでもう少し静かにならないものかとネットを探索していると、「ほぼ無音」などと期待を煽るレビューが多数投稿された商品を発見…その名も水作『水心 SSPP-7S』。

それほど高いものでもないのでさっそく入手してみたのですが…結論から言うと騒々しさはGEX以上で期待外れ。

期待外れだった水心 SSPP-7S - 静かと評判の水作『水心 SSPP-7S』を買ってみたものの…

ダメ元で分解・組み直しを試みるも改善は見られず。さすがに五月蝿いだけあって1000SBより吐出量はありますが、メダカにそこまでのブクブクは要らないし…ということでお蔵入り決定。

メーカー修理でNexus 9が復活

先日画面がピンクに染まった状態でフリーズした後、電源が入らなくなっていた『Nexus 9』。

購入から2年近く経過しており保証期間はとうに過ぎていますが、未だ手放すには惜しい端末なのでHTCに修理を依頼。電話で申込む時にオペレーターの女性から「基板交換なら修理代は3万円以上になる」と言われ座して正式見積を待っていたのですが、結果は「電池パックコネクタの組み直しにて改善」したらしく修理費用は3,390円(+税)で済みました。ほっ。

Mediapad M3 Lite 10にオススメのケース

Mediapad M3 Lite 10 専用ケース TopACE 超薄型 スマートケース スタンド機能付き 高級PU レザーケース Huawei Mediapad M3 Lite 10 対応 (ブルー)先日我が家にやってきたHUAWEI(ファーウェイ)の10インチタブレット『MediaPad M3 Lite 10』ですが、本体が薄すぎるため使用中に手を滑らせて落下させかねないため『TopACE Mediapad M3 Lite 10 専用ケース』を購入しました。

フラップ(液晶カバー部)を折りたたむことでスタンドにもなるこの手のケースは端末保護と利便性を両立出来るので個人的に大変気に入っているのですが、商品により当たり外れが大きいのが難点。M3 Lite 10は国内リリースから日が浅いこともあり、これらのケースに関する情報も少ないようなので軽くレビューしておくことにします。

4色(ブラック、ブルー、レッド、ホワイト)のカラーバリエーションの中から今回選んだのは「ブルー」…といっても実際の色味はネイビー。いつもなら無難に黒を選ぶところですが、WiFiモデルのM3 Lite 10を外に持ち出す機会はなかろうと思い少しばかりカジュアルな色を選んでみました。