ハードディスクの交換間近?

最近自宅で使用しているスリムタワー型PC『HP Compaq Business Desktop dx6100 ST/CT』から漏れ聞こる異音が気になります。

ケースを開けてみたところ異音の発生源はハードディスク。耳をすまさないと分からない程度の音量ですが、ちょっとした操作を行っただけで「シーーッシーーッ」と。流体軸受け採用のハードディスクとはいえ、経年劣化でこの程度の音はするだろうとは思いますが、若干不安が残るので大事なデータはバックアップしておきました。

まだ1年半程度しか使用していないハードディスクですが、一般的なPCの稼動想定を超えて使用しているはずなので、早めに交換しておいたほうが良いかもしれません。壊れてしまってからでは手遅れですし。

ゴールデンウィークも控えているというのに、いらぬ出費がかさむのか?

NTT西日本「ひかり電話」一連のトラブルの原因と対策を発表

2月から4月にかけて、NTT西日本「ひかり電話」サービス等において発生した大規模かつ長時間の故障では、発着信ともに行えなくなるといった生活インフラとして考えられない障害を引き起こしました。これを受けて、NTT西日本はその原因を発表しています。

トヨタ セリカの生産打ち切りへ

以前から囁かれていた通り、トヨタ自動車は近くセリカの生産・販売を打ち切ることを発表しました。打ち切りは4月21日。この日をもって1970年から続いてきた『セリカ』の名が消滅する事になります。

日本初のスペシャルティカーとして登場して以来、その走りと斬新なデザインで時代々々の若者たちの憧れだったセリカ。国内販売のピークは73年の約8万5000台でしたが、映画『私をスキーに連れてって』に登場して脚光を浴びたり、GT-FOURを擁して世界ラリー選手権に参戦して輝かしい戦績を残すなどトヨタの歴史を語る上で決して忘れることの出来ない存在。それがいともたやすく消されていく日本の車文化の浅はかさに虚しさを感じてしまいます。

トヨタ セリカの生産打ち切りへ

結果として最終モデルとなったZZT型セリカ。この車をわたしが購入したのは物心ついた頃から『セリカ』という車にずっと憧れを抱きつづけていたから。「大人になったらセリカに乗るんだっ!」と心に決めていたもんです。

これからも大事に乗ってあげなきゃな~、と思った一日でした。

「GyaO」で全画面表示

USENが運営する無料の動画サイト「GyaO」。Firefoxでは視聴できないなどの問題もありますが、懐かしい洋画が見れたりするのでわたしも時折利用しています。

無料なので本編の前後や途中にCMが入るのは仕方ないと思うのですが、再生領域が小さくその脇に表示されるバナー広告が目障りすぎる…と思っていたら、動画を全画面表示することでバナーを見なくて済むという方法をネット上で見つけました。

やり方はEnterキーを押しながら動画をダブルクリックするだけ。全画面表示に出来ればモニターから離れた位置からでも視聴出来るようになるので便利です。

オイル交換

近所のトヨタカローラ店でオイル交換。ここまでの走行距離は37,175km。

こちらのカローラ店はわたしがセリカを購入した店舗と異なるのすが、系列が同じなのでボトルキープのオイル交換がこっちでも利用できるということで何度か利用しているのですが、商談以外の客にはお茶も出してくれませんしサービスのスタッフも明らかに車の扱いが雑でなんか嫌な感じなんですよね…。

こちらの店舗には今後よほどのことがない限り行かないようにしよう。