『メダリストプラス』で角膜に傷。『2ウィークアクエア』に変更

年が明けてからコンタクトレンズ着用中に左目に痛みを感じていたので、早めに仕事を切り上げて眼科へ行ってきました。

さすがに平日の昼間だけあってほかに患者さんは居らず、受付後すぐに診察室へ。簡単な問診と眼圧、視力を測定した後先生の居る診察室へ。さっそく診てもらうと「あー、上の方に傷がありますね」とのこと。先生の話しによると現在わたしが使っているボシュロムの「メダリストプラス」は乾燥しやすいらしく、擦れて角膜に傷を負う人が少なくないとのこと。

やはりdv2605/CTにBluetoothは搭載されてなかったらしい

Bluetooth付きの構成でオーダーしておいたものの実際にはBluetoothが全く認識・機能しない状態だったため一度は交換して貰うも、新しい端末も同じ状態で結局返品してしまった『HP Pavilion Notebook PC dv2605/CT』ですが、この問題はやはりハード側に原因があったらしくBluetooth付きの構成で注文した人に対し3,000円を払い戻す旨の案内がHPから送られてきているそうです。

Bluetoothの確認を取るためだけの作業にしては随分時間を要した感もありますが、本格的にコンシューマ市場への再参入を果たして間もないこともあり組み立てを行っている中国工場での部品管理や国内でのサポートの体制が間に合っていないのかもしれませんね。

SH705iに機種変更(嫁が)

うちの嫁が使っている携帯端末『SH700i』の電池パックが突然膨張して破裂寸前の状態になっていたので急遽ドコモショップに新しい電池パックを調達しに行くも「どこにも在庫が無いためいつ入荷するか全く分からない状態。」とのこと。かといって入荷を待つ間この状態で使い続けるのはあまりに危険なので、この機会に機種変更することになりました。まぁ、2年以上使っている端末でそろそろ買い替えどきではあったのでちょうど良かったのかもしれません。

新たに購入した端末は『SH705i』で色はホワイト。ホワイトといっても前面はシルバーを散りばめた立体感のある仕上がりになっていて上品な感じです。我が屋に初お目見えのワンセグ搭載端末なので少し弄ってみたのですが、自宅内では専用アンテナを立てなくても問題なく視聴出来ており映像も思ったより奇麗でなかなか良い感じです。しかし、うちの嫁が携帯に求める機能は電話とメールのみ。普段からテレビなんてほとんど見ていないので折角のワンセグも活用されることは無いでしょう。

paris match『Flight 7』

Flight 7paris matchの2年ぶりのオリジナルアルバム『Flight 7』。今作からレコード会社を移籍していることもあって、わたしの大好きなpmの音楽性にブレが出るんじゃないかと不安に思ってましたがそんな心配は無用でした。「第二期始動」を謳う売り文に偽りのない、よりパワーアップした作品が満載。これぞPARIS MATCH流リゾートミュージック。これから暖かくなるにつれ、海沿いの道を爽快にドライブする際にもってこいな一枚です。

このアルバムの中で特に興味を惹かれたのは「Mr.サマータイム」。オリジナルの雰囲気を残しつつここまで大胆なアレンジが可能なのは彼らならではじゃないでしょうか。これは是非シングルカットして欲しいですね。

セリカの軋み音の原因箇所判明

これまでにも何度かセリカの異音を訴えてきたのですが、その都度施してもらったシートのスプリングへの注油ではほとんど改善が見られなかったので昨日からディーラーに車を預けていました。

時間をかけて確認してもらったところ原因はやはりシートではなく、運転席側の後部座席とボディとの接合部付近から発生していた模様。今回の原因箇所周辺に処置を施すとともにクーペでは異音が発生しやすいと言われるバックドア周辺の注油・締め直し等も行ってもらいました。

徳永英明『VOCALIST3』コンサート

福岡市民会館に徳さんのコンサート『Hideaki Tokunaga Concert Tour ’07~’08 “VOCALIST & SONGS”』見に行ってきました!

福岡市民会館2DAYSの1日目。オリコン1位を獲得した『VOCALIST3』を引っさげての福岡凱旋ということで、今回は立ち見席まで用意されていました。今回は若干手狭な福岡市民会館が会場とはいえ、一時はサンパレスでなかなか満員御礼といかなかった時期も見てきただけに、立ち見してまで見たいっていうファンが居ることにこちらの感慨もひとしおです。

さて、コンサートの内容は『VOCALIST』三部作の楽曲に加えて「壊れかけのRadio」や「最後の言い訳」「もう一度あの日のように」などのオリジナル曲を交えた構成。中でも「最後に言い訳」の熱唱ぶりは圧巻。頻繁にライブで歌われる楽曲のひとつですが、あれだけの本気モードで歌うのを聞いたのは今回がはじめてかもしれません。まるで命を削って歌にしているような…そんな感じ。ほんとに鳥肌モノ。長い間ファン続けてきて良かったデス、ほんと。