白いフライパン

お弁当のおかずなど少量の炒め物に使っていたティファールの小型のフライパンがダメになったので、京セラの『セラブリッドフライパン』(20cm)に買い替え。

110430_cerabrid - 白いフライパン

小型のフライパンはティファールのフッ素コート製品をずっと使っていましたが、いつも半年ほどでダメになるので今回は思い切ってメーカー変更。白い包丁でお馴染みの京セラらしく、セラミックスがコーティングされた白いフライパンです。なかなかの変わり種ですが、どれくらい持ってくれるでしょうか。

徳永英明『VOCALIST & BALLADE BEST』

25th Annivesary (初回限定盤ACD2枚組+DVD1枚+100Pブックレット)SUPER BEST ALBUM VOCALIST & BALLADE BESTデビュー25周年を迎えた徳永さんのベストアルバム。過去のオリジナル曲の中から選曲された「BALLADE BEST」と大ヒットしたカバーアルバムから選りすぐった「VOCALIST BEST」のCD2枚組み。「VOCALIST BEST」にはこのベスト盤のために新たにレコーディングした「世界中の誰よりきっと」も収録されています。

今回わたしが購入したのは『VOCALIST & BALLADE BEST(初回限定盤A)』。CD2枚に加えてPV20曲を収録したDVDとスペシャルブックレットがセットになっています。ほかにもCD2枚に加えてPV4曲を収録したDVD付きの『VOCALIST & BALLADE BEST(初回限定盤B)』、さらにCD2枚だけの通常版『VOCALIST & BALLADE BEST(初回限定スペシャルプライス盤)』も発売中です。

ニコンのスピードライト『SB-700』購入

Nikon フラッシュ スピードライト SB-700ニコンのスピードライト『SB-700』を購入しました!

これまで屋外での風景写真専門でしたから外付けのスピードライトはもちろん内蔵フラッシュすらロクに使ったことが無かったんですが、子供が生まれたら室内の中や逆行下での日中のシンクロ撮影の機会も増えるだろう…と思い切って買っちゃいました。

箱の中身はSB-700本体と説明書のほかに『スピードライトスタンド(AS-22)』『バウンスアダプター(SW-14H)』『カラーフィルター(SZ-3TN)』『カラーフィルター(SZ-3FL)』と『ソフトケース(SS-700)』が付属。説明書を除く本体とすべての付属品がソフトケースの中にキッチリおさまります。

110429_SB-700_box - ニコンのスピードライト『SB-700』購入

説明書にざっと目を通したら、まずは電池をセット。使用するのは単3形乾電池4本で説明書によると一般的なアルカリ電池以外にもエボルタやリチウム電池、エネループなどのニッケル水素充電池も問題なく使用できる模様。SB-700に電池は付属していませんので、自分で別途用意しておく必要があります。今回は手元にあったアルカリ電池を使用しましたが、長く使うことを考えると経済的なエネループなどを別途用意しておいた方が良いかもしれません。

レジャーアクセサリーキット『LAK-110』

Canon レジャーアクセサリーキット LAK-110先日購入したCanonのデジタルビデオカメラ『iVIS HF R21』用に『レジャーアクセサリーキット LAK-110』を購入しました。

R21専用の『バッテリーパック BP-110』とBP-110用充電器『バッテリーチャージャー CG-110』、さらにビデオカメラの持ち運びに便利な『ビデオソフトケース VSC-50』の3点がセットになったものです。ソフトケースはたぶん使わないと思いますが、バッテリーと充電器だけ個々に買うのと値段と変わらなかったのでこちらを買っちゃいました。

パナソニックの加湿空気清浄機『F-VXF35』

パナソニック 加湿空気清浄機 メタリックブルー F-VXF35-Aちょっと早めの出産祝いに親戚が加湿機能付きの空気清浄機を送(贈)ってくれました。子供を迎え入れる部屋の準備はほぼ完了し、「あとは空気清浄機でも買っとくかぁ?」ということでパナソニックの最新カタログを貰ってきて検討をしていたところだったのでとても助かりました。

貰ったのはパナソニックの加湿空気清浄機『F-VXF35』。加湿機能付きの中では下位にあたるモデルですね。パナソニックの売りであるナノイーはついてますが、上位モデルについてる「エコナビ」や「メガキャッチャー」などの付加機能は無し。フィルター寿命も3年と標準的で至ってシンプルなモデルです。その分筺体がコンパクトなのは良い感じです。最近の空気清浄機はとにかく場所をとりますからねぇ…。

PSNの障害継続中

4月21日からPlayStation 3プレイステーション・ポータブル向けのオンラインサービス「PlayStation Network」及びそれと基盤を同じくする液晶テレビBravia等に向けた映像配信サービス「Qriocity」に障害が発生し、丸4日を過ぎた現在も利用できない状況が続いています。ゲームに限らず音楽や映画配信のプラットフォームとしても広く活用されてるサービスなだけに影響は多岐に渡っており、ソニーという企業の信頼を揺るがす事態になりつつあります。

今回発生した障害そのものが問題であることは間違いないのですが、今一番ユーザーが不満を募らせているのはソニーの情報公開のあり方のようです。漠然とした内容の短い文書を一日に一回HPに掲載するだけで、そもそもの原因や現在の状況、今後の見通しなどの詳細がいっさい見えてきていません。結果、「すべてのアカウントが削除されて復旧不能らしい」とか「クレジットカード情報が大量に盗まれた」「復旧までに1ヶ月以上かかるらしい」「アメリカのサーバ優先で日本の復旧は後回し」といったものから「掃除のおばちゃんが間違ってサーバの電源抜いたらしい」(苦笑)とか様々な風評が大量に出回る始末。

情報の出し惜しみと対応の遅れがユーザーの不満と不安をかりたててる現状は、東電の原発対応の再現を見ているようです。