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「IIJmioひかり」のコンサル電話&開通日決定 ※開通日延期 ※さらに延期

先週受付開始と同時に申し込んでおいたIIJmioの光コラボレーションサービス「IIJmioひかり」について、朝一でひかりプロビジョニングセンターから電話連絡がありました。

申込内容の確認と料金に関する説明を受け、開通(転用)日は明後日5日(木)に決定。開通日はNTT側で切替工事が行われるだけなので立会不要で「朝8時頃には完了しているはずなのでそれ以後にプロバイダ設定を変更してください」とのこと。

既に利用してるNTTの光回線の管理をIIJmioに切り替える「転用」のケースであれば、本来工事費1,800円が初期費用として発生しますが現在はキャンペーン中のため無料。ただ、「ひかり電話」を利用中で番号を変えずに転用する場合には同番移行手数料として2,000円がNTT西日本から別途請求されるとのこと。また、転用に際して「光もっともっと割」などの解約金も発生しない旨も再度確認しておきました。

「IIJmioひかり」申込み開始!早めの登録で追加割引も

本日詳細情報の公開と予約受付が始まった「IIJmioひかり」をさっそく申し込んでおきました。

IIJmioサービス お申し込み承りのお知らせ

この度は弊社IIJmioサービスにお申し込みいただき誠にありがとうございます。
下記の通りお申し込みを承りましたのでお知らせいたします。

記

● お申し込みいただいたサービス及び情報

(1) IIJmioひかり
サービスコード : imh????????
契約プラン : ファミリー
コンサルティング日 : 2015年3月2日
回線敷設先住所 : ???????????????????????????
開通工事・転用処理日 : 調整中 (確定次第別途お知らせします)

(2) IIJmioひかり電話
サービスコード : imt????????
利用・課金開始日 : 調整中 (確定次第別途お知らせします)

* 本メールの到着後、お申し込み手続きの際にご指定いただいた希望日に、
ひかりプロビジョニングセンターより光回線の開通・切り替え日程の調整
のため、お電話でご連絡差し上げます。

* お申し込み情報に訂正がある場合、コンサルティングの際にあわせて承り
ますので、コンサルティングのご連絡があった際にお申し付けください。

* お申し込みの内容は以下のIIJmioホームページからもご確認いただけます。
なお参照するには、mioIDとパスワードが必要ですのでご用意ください。
https://www.iijmio.jp/customer/contract/

* お申し込み内容に不備等がある場合、お申し込みをお断りさせていただく
こともありますので、ご留意ください。

以上

今回は既設のフレッツ回線から転用なので転用承諾番号の入力を求められますが、こちらは「CLUB NTT-West」からオンラインでサクっと発行可能。もともとIIJmioのIDを有していることもあってものの数分で手続きは完了しました。

「IIJmioひかり」発表!で、結局いくら安くなる?【更新:スタートキャンペーンに対応】

MVNOによるモバイル通信サービスで知られるIIJmioがNTT東西による光回線卸「光コラボレーションモデル」を活用したブロードバンドサービス「IIJmioひかり」を開始することが先ほど発表されました。

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2月26日より予約申込の受付を開始し、3月2日より提供開始とのこと。

年明け以降、ドコモをはじめ大手ISP各社が光コラボレーションモデルのサービスを相次いで発表しておりIIJmioもこれに追随した形となりますが、品質とコストパフォーマンスの良さで知られる同社MVNOサービスとのセット割引「mio割」も適用出来るとあってさっそく大きな注目を集めている模様です。

IIJmioのファミリーシェアプランを利用中のわたしとしてはmio割だけでも十分魅力的ですが、それ以外にもバックボーンに定評のある同社の接続環境を自宅でも利用出来るようになる点やこれまでバラバラだった請求をひとつに纏められる点にも惹かれており、26日の予約受付開始日には申し込む気満々です。

IIJmioファミリーシェアプラン切り替えに伴う追加SIMカード到着

新年あけましておめでとうございます。

ここ九州では昔から「元日に雪が降るとその年は景気が悪い」と云われてますが、今日は一日雪がチラつくあいにくのお天気…。波乱を感じさせる一年のスタートになりましたが、これまで通り本年もよろしくお願いいたします。

さて、年末に申し込んでおいたIIJmioのライトスタートプランからファミリーシェアプランへの切り替えに伴う追加のSIMカードが朝一で到着しました。

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元日朝からの配達に来てくれたクロネコヤマトさんには頭が下がります…。

さっそく嫁が使っていたBB.exciteモバイルLTE用のSIMカードを破棄して挿し替え。もう一枚は予備端末として机の上に置いているGalaxy Nexus(SC-04D)に挿しておくことにします。

BB.exciteモバイルLTEを解約してIIJmioファミリーシェアプランに統合

料金節約のためわたしに倣って昨年初よりスマートフォンの二台持ちを始めたうちの嫁。

データ通信用の端末では基本的にメールとGoogleハングアウト、たまにウェブで時刻表を見る程度といった使い方しかしないので最大200Kbps制限ながらMVNO最安値だったBB.exciteモバイルLTE「0MB(SIM1枚)プラン」(旧「3G使い放題コース(0M)」)を契約して使わせていたのですが、MVNO各社が競ってサービス改善や新プラン投入を行う中同サービスが相対的にかなり割高になってしまたため他社へ移行することに。

前回BB.exciteを契約した時とはMVNOを取り巻く状況が大きく異なり、選択肢が多くて色々悩みましたが品質・価格・サービスのバランスの良さに加えわたしが先行して利用していることから請求をひとつのまとめることの出来るという利便性も勘案してIIJmioに決定。

わたしは4GBの高速通信が可能なライトスタートプランを利用していますが、嫁の場合は2GBまでのミニマムスタートプランで十分だろう…ということで契約をすすめようとしたのですが、SIMカードが最大3枚まで使えるファミリーシェアプランと大して変わらないということに気づいて予定を変更。これならあまりパケットを消費しない嫁の分までわたしが高速通信を利用出来るようになるし、1枚多く貰えるSIMカードを余った端末で利用することも出来るので何かと便利そう!

ということでさっそくウェブ上で契約変更を申し込み。追加するSIMカードは今後のことも考えてnanoSIMを選択しておきました。

手のひらサイズのコンパクトなスマホ『AQUOS PHONE st SH-07D』を入手

現在ドコモのオンラインショップで行われている旧機種の在庫処分セールで『AQUOS PHONE st SH-07D』を入手しました。

Xiの通話プランが割高なことから未だ需要の高いFOMA端末であることに加え、価格も3,150円と格安だったので熾烈な争奪戦必至と覚悟していましたが、今回のセールでは販売される機種が多くて転売屋さんの注文も分散しているのか普通に購入することが出来ました。

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SH-07Dは2012年夏モデルとして発売されたシャープ製端末で大画面化により大型化が進む潮流の中にあっては稀なコンパクトサイズのスマートフォン。通話用とデータ通信用の携帯端末「2台持ち」運用をしているわたしにとって通話用の端末はバックグラウンドでの電話帳同期と受発信さえ出来れば十分なので、性能よりも携帯性にフィーチャーしたこの手の端末は最適な存在。片手にすっぽり収まるサイズ感でMVNO SIMを入れたメイン端末と一緒に持ち歩いてもそれほど嵩張りません。