Huawei Nova用に保護フォルムとケースを調達

Huawei Nova フィルム専用 Huawei Nova フィルム全面 G-Color Huawei Nova 保護フィルム 高透過率 超薄 TPU保護フィルム Huawei Nova 対応 (Huawei Nova,保護フィルム*3枚))先日『Huawei Nova』を購入した際、ビックカメラの週末特典で1,500円分の好きなアクセサリをくれるということで店頭で目についた『ラスタバナナ 反射防止 液晶保護フィルム』と『レイ・アウト 反射防止 液晶保護フィルム』の2点を貰っておいたのですが、従来のPET素材製のこれらのフィルムは柔軟性に欠けるため端がカーブしたHuawei Novaの液晶面全体をカバーしきれないらしくかなり小さめにカットされていて寸足らずな状態…。これでは非常に見づらいですし、見た目も悪いので速攻で剥がして曲面にも対応するTPU製の保護フィルム『G-Color Huawei Nova TPU保護フィルム』を購入。

フィルムそのものはPET素材のものに比べかなり薄いのですが、位置合わせ用のシールも同梱されているので失敗のしようもなく綺麗に貼り付けることが出来ました。

G-Color Huawei Nova TPU保護フィルム - Huawei Nova用に保護フォルムとケースを調達

保護フィルムは3枚入りで貼り付け時に役立つクリーナー等も3セット入っているので、どうしようもなく不器用な人でも安心だと思います。ただ、柔軟性が高すぎるがゆえ傷痕が残りやすいようなので定期的な貼り替えは必要になりそうです。

手頃なサイズ感とエレガントな外観『Huawei Nova』の購入レビュー

Huawei 5.0型 nova SIMフリースマートフォン チタニウムグレー 【日本正規代理店品】 NOVA/TITANIUM GR無線LANが故障しモバイル通信しか出来なくなり役目を終えた『Nexus 5』から『Nexus 5X』に買い替えて2年弱…今度は『Nexus 5X』にモバイル通信のみ機能しなくなるという逆パターンの障害が発生。

本体をリセットしたり他のSIMカードを挿してみたりするも電波強度は常に0。分解してアンテナ回りの接続を確認するも特に異常は見られないので、基板の実装に何かしら不具合が生じた様子。Nexus 5といいNexus 5XといいLGエレクトロニクスの製品はどうにも耐久性に課題がありそうです。

リフローすれば復旧しそうな気がしなくもありませんがどうせ一時凌ぎにしかならないでしょうし、Googleによる最新OS提供保証も終了してしまっていて修理したところで今後の展望が見込めないことから大人しく買い替えることにしました。

海外からNexusの後継にあたるPixelシリーズやまともなAndroid One端末を取り寄せることも頭を過りましたが、最近古い端末を軒並み処分してしまったため代替機として使えるものがなく商品が届くまでは電話も使えない状態で過ごすけにもいかないので、今回は繋ぎと割り切って即日入手が可能で価格も手頃な端末の中から選択することに。

Hueaweiの『P10 Lite』やMotorolaの『Moto G5s Plus』あたりも検討しましたが、スペックや使い勝手を十分に吟味した結果『Huawei Nova』に決定。価格は天神ビックカメラで28,790円(税抜)。週末特典としてSDカードや液晶保護フィルムまで貰えたのでなかなかお買い得でした。

Huaweiの端末は6月に買った10インチタブレット『MediaPad M3 Lite 10』に続き2台目。圧倒的なコストパフォーマンスが魅力の同社の端末ですが、Huawei Novaも見事期待に応えてくれるのかしらん…?

さっそくセットアップを終えて一通り触ってみたので、Nexus 5Xとの比較も交えて軽くレビューしておくことにします。

ORICO USB3.0 HDDスタンドを買ってみた

【日本直営店】 ORICO USB3.0 HDDスタンド SATA3.0対応 UASP高速データ転送モード対応 HDDケース 8TB 2.5インチ/3.5インチ 外付けハードディスク ブラック 6619US3-V1NASのストレージ容量拡張に伴い使わなくなった3.5インチハードディスクが手元に数台余っているので欲しい人に譲るなどして処分したいのですが、個人情報を抜かれでもすると困るので手放す前にディスク内を完全消去しておかなければなりません。

2.5インチHDDであれば手元のUSB-SATA変換アダプタで簡単に繋げられますが、3.5インチHDDを動作させるには別途電源を供給出来る環境が必要。そこで手頃な値段でHDDの交換も手楽に行える『ORICO USB3.0 HDDスタンド (6619US3-V1)』を新たに調達。頻繁に使うことはないのでしょうが、今後も不要なハードディスクは不定期に発生し続けるので無駄にはならないでしょう。

パッケージはAnkerなどでもお馴染みの至極シンプルなもの。

ORICO USB3.0 HDDスタンド (6619US3-V1)のパッケージ - ORICO USB3.0 HDDスタンドを買ってみた

インプレッサ G4のボディーリフレッシュ

来春に控えた二度目の車検タイミングでの買い替えを見送るにあたり、今後もインプレッサ G4に気持ちよく乗り続けることが出来るようボディ全体の磨きと嫁が職場で貰ってきたドアパンチ痕等の鈑金(板金)修理を実施。車体の色によってはそのまま放置しておいても気にならない程度の傷や凹みですが、ダークグレー・メタリックなボディカラーだと目立ってしようがなかったのでこのタイミングでボディーリフレッシュを図ることにしました。

1週間の工期を終えて帰ってきた車輌は新車と見紛う…とまでは行きませんが、十分に輝き取り戻して美しい仕上がり。

インプレッサ G4のボディーリフレッシュで艶が復活 - インプレッサ G4のボディーリフレッシュ

要した工期は1週間で費用は鈑金10万+磨き5万で計15万円。これに先月の点検の際に時間の都合で出来なかったオイル交換も併せて実施して貰い155,450円のお支払。決して安くはありませんが、致し方ありません。

AIスピーカー『Google Home』がやって来た

AIスピーカーが相次いで日本導入されるのに合わせて『Google Home』を購入しました。

Googleの音声アシスタント機能はNexus等の一部端末でも5月頃から使えているので特に目新しさがあるわけでもなく、どちらかというとPixel2Lへの買い換えの為に用意していた資金が宙に浮いてしまいったので振り上げた拳の持って行き場に困り思わず注文してしまった…というのが正直なところですが今後発展の見込める分野の商品であることは間違いないでしょうし、API連携など開発者が弄れる要素も用意されるようなのでそれなりに楽しみではあります。

今回、Google Homeはビックカメラの通販サイトで購入。『Amazon Echo』と競合するせいかAmazon.co.jpでは取り扱わない方針のようなので、第二世代『Chromecast』が貰えるキャンペーンを実施していたビックカメラを利用した次第。

ビックカメラでChromecastが貰えるキャンペーン - AIスピーカー『Google Home』がやって来た

リビングのテレビには既に『Nexus Player』が繋がっているのでChromecastを使う予定はありませんが、いずれ役にたつ日が来るはず…。多分。

UNCOMMON『3E-OFC』にリケーブルしてみた

【国内正規品】UNCOMMON 3E-OFC(MMCXコネクタ付イヤホンケーブル/1.2m)2年前に自主回収に応じて交換してもらったオヤイデのMMCXリケーブル『HPC-MX』でしたが、ステレオミニプラグの構造を変更した『HPC-MXs』相当の対策品はMMCXコネクタ側に負荷が偏りがち…。以前から心配してはいましたが、とうとう耳元付近で内部断線してしまいました。

ステレオミニプラグ側の断線であれば自分で修理のしようもあるのですが、MMCX側となると部品も小さく対応が難しい(というより面倒)ので大人しく買い替えを決意。最近はMMCXリケーブルも随分と選択肢が増えたで少々悩みましたが、最終的にUNCOMMONブランドの『3E-OFC』を購入しました。

「UNCOMMON」(アンコモン)は堅実な作りとコストパフォーマンスの良さで急速に評価を高めている新興ブランド。HPC-MXと同価格帯ということもあり、以前から少し気になっていたのでこの機会に利用してみることにした次第です。

商品は銀色の丸い缶にパッケージングされていてお洒落。

UNCOMMON 3E-OFCの缶入りパッケージ - UNCOMMON『3E-OFC』にリケーブルしてみた

プラグはL字型。モールド部は金属パーツで覆われていて高級感があります。

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