セリカのリアの軋みが気になる

ハッチバック形状の車は使い勝手が良い一方で剛性が低いのが難点。中でもコスト重視なZZTセリカは使われている鋼板の質も知れているのでその傾向が顕著なのですが、坂道や段差、カーブに差し掛かったときのリアの軋みの酷さといったら…。

対策には溶接増し、ウレタン充填、リアタワーバーの装着など様々考えられますが、いずれも大掛かりな作業が必要で費用も安くはありません。いくら愛着のある車とはいえもうすぐ7年目になる車ですから今さら施工するのもどうかと思い躊躇してます。

…どうしたものか。

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