デノンのユニバーサルプレーヤー『DBP-1611UD』を予約

DENON 3D対応・ネットワーク機能搭載ユニバーサルプレーヤー DBP-1611UD-K ブラック先日の予告通り、12/24に発売予定のデノンの3D映像やBlu-rayの再生に対応したユニバーサルディスクプレーヤー『DBP-1611UD』を購入することに決め、さっそくヨドバシで予約してきました。わざわざ予約までしなくても…とは思ったんですが、先日の国内リリース発表後の反響が意外に大きいうえに大量に出荷される類の製品でもありませんから、年内に確実に手に入れておくため念のためにヨドバシで予約しておきました。「きっと買うなら早めに予約。キャンセルだったらいつでも出来る。」というのはGalaxy Sで学んだ教訓です(笑)。

一方、アンプの購入は越年決定。というのも、カタログを見ているうちに当初考えていた『AVR1911K』でなく、ワンランク上の『AVR3311K』が気になり出した為です。どうせスピーカーは4.1chで使う予定だし、設置する場所もさほど環境のよろしくないリビングなのでスペック的にはAVR1911Kで十分なんですが、AVR3311Kのインターネットラジオ機能が羨ましいなぁ…でも値段が倍くらい違うし…。ってことで、こちらはもうしばらく考えてみます。


そういえば、昨日ひとつ問題が発覚しました。当面の間、スピーカーは現在使っているオンキヨーのINTEC 205シリーズのものをそのまま使おうと考えていたのですが、デノンのアンプの適合スピーカーインピーダンスが6~16Ωなのに対して流用しようとしているスピーカーのインピーダンスが4Ω…。まぁ、通常の出力で使用する分であれば特に問題なく使えるんでしょうけど、インピーダンスとかの知識がなかった学生時代(今もそんなに詳しいわけではないですが)に安物でしたけどパイオニアのアンプを飛ばしたことがあってトラウマなんですよね。幸いリアスピーカーとして使っているトールボーイスピーカーが6Ωなので、どうしても気になるんだったらしばらくそれをフロントに置いて2.1chで使用するかもしれません。

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