D300S 発表!!

Nikon デジタル一眼レフカメラ D300S ボディ D300S先ほどニコンからデジタル一眼レフカメラ『D300S』が発表になりました。8月28日発売で店頭予想価格は22万円前後の見込みだそうです。

現行の『D300』の後継機種で、1,230万画素のDXフォーマットを引き続き採用するなど基本性能はほぼ踏襲していますが、一番の違いは動画撮影機能の搭載とメモリーカードスロットのダブルスロット化(CF+SDHC)。その他、本体電源のみでの連射性能向上(秒7コマ)やライブビューボタンの追加などの細かな改良などが施されています。

一丸レフカメラに動画撮影機能が付いて嬉しく思うのは一部限られた人だけではないか…という気がしないでもありませんが、賛否両論ありそうなのでここではノーコメント。個人的には、D300S の発売により安くなるであろう D300 を狙っています。

1000BASE-Tにカテゴリー5はモノによりけり

先日届いたBuffalo製のNASLinkStation『LS-XH1.5TL』に少しづつデータを移しているのですが、さすがに無線LANコンバータを介しているデスクトップからデータを転送するのは時間がかかり過ぎます。そこで、もしもの時のために常備している10mのLANケーブル(カテゴリー5)を引っ張り出して繋いでみました。これによりデスクトップPCから光ネクスト用CTU『PR-S300NE』を介して『LS-XH1.5TL』に接続、という形になります。いずれの機器も 1000BASE-T に対応していることから1Gbps接続で快適になるかと思ったのですが何故かPCとCTUの間が100Mbpsでしかリンクしてくれません。

LinkStation「LS-XH1.5TL」到着!

先日注文したLinkStation『LS-XH1.5TL』が到着しました!玄箱の故障以来、不自由していたファイル共有がようやく楽になりそうです。ちなみに、容量は 1.5TB(1500GB) ですよ、奥さん。1TBのHDDを積んでいるわたしのデスクトップ機のバックアップも余裕で行うことができます。

090728_ls-xhl - LinkStation「LS-XH1.5TL」到着!

ちなみに、バッファローのHDD製品はパッケージに張られているシールで搭載HDDのメーカーを識別することができるというのは有名な話。判別方法は次の通り。

こまごまとお買い物 & 切れたビリーバンドの修復

昨日豪雨の影響を心配していたAmazon.co.jpの荷物ですが、無事に配達されてきました。今日届いたのはトレーニング用の『エクササイズバンド』とわたせせいぞうの『東京エデン 2 』。

かなり時代遅れな感はありますが、健康維持の為に『ビリーズブートキャンプ』とその続編『ビリーズブートキャンプ エリート』を頑張って続けているんですが、エリートに付属していたニューエリートバンドが先日切れてしまったので、安くて似たような商品を…とエクササイズバンドを購入した次第。これっていわゆる”バッタもん”ですが、ロゴがないだけで純正のニューエリートバンドとほぼ同じ。このバンドの部分だけを外して純正側の切れたバンドと交換しました。

九州北部の大雨の影響

昼頃まで降り続いた大雨の影響により九州自動車道の福岡~太宰府間で土砂崩れが発生し車両が数台巻き込まれるなど各地で被害が発生しているようです。

こうも被害が甚大だと物流への影響も心配です。昨日注文したLinkStation LS-XH1.5TLを含め、Amazon.co.jpにいくつか注文していた商品があって、昨日今日と発送手続き完了のメールが来てるのですが、到着までにはいつもより時間がかかるのかも。

BUFFALOのNASを注文

BUFFALO リンクステーション DLNA/Webアクセス機能搭載 ネットワーク対応HDD LS-XH1.5TLNASとしては勿論、DebianをインストールしてLinuxのお遊び環境として大活躍してくれた玄箱が半年ほど前に壊れてからというもの不便を強いられていたので、さきほどAmazon.co.jpで新しいNASを注文しました。

注文したのはBUFFALOのLinkStation『LS-XH1.5TL』という1.5TBのハードディスクを搭載したモデルです。時期的に新モデルの登場が近いせいか、さきほどAmazon.co.jpが2,000円近くプライスダウンしたので思い切ってポチっちゃいました。これが届けばバックアップを取るのがだいぶ楽になるとともに、iTunes用サーバも復活させることができるので楽しみです。

玄箱同様、LS-XH1.5TLにもDebianをインストールしたりできるようですが当分は普通に使いたいと思います。

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