月別: 2019年10月

Motorola Moto G7/G7 Plus 用の薄型TPUケース

Toppix Motorola Moto G7 / G7 Plus ケース, 保護カバーTPU, 保護バンパー 弾力性付き [特化した] 耐衝撃バンパー Moto G7 / G7 Plus用 カバー (ブラック)現在使用しているスマートフォン『Moto G7 Plus』には端末と同時に入手したSpigen製の保護ケース『ラギッド・アーマー』を装着していたのですが、ケースが厚く比較的手の大きなわたしでも片手操作が難しかったことや背面・側面がツルサラで何度も落としそうになっていたのでケースを替えることにしました。

Moto G7 Plus発売直後はラギッド・アーマー以外にまともなアクセサリの選択肢がなかったのですが、あれから半年ほどが経過しておりAmazon.co.jpでも対応製品が充実。その中から今回チョイスしたのは『Toppix Motorola Moto G7 / G7 Plus ケース』なるアイテム。

中国発の無名ブランドな商品だけにハズレを覚悟しての注文でしたが、見た目も作りも思ったより良い感じ。

Toppix Motorola Moto G7 / G7 Plus ケース

ラギッド・アーマーと同じTPU製の耐衝撃バンパーで質感はそれほど変わりませんが、背面と側面に斜めの溝が切られているので滑りにくくなっています。

風疹抗体検査

先週末、子供にインフルエンザの予防接種を受けさせるついでに自分も風疹の抗体検査を受けてきました。

妊娠初期の女性が風疹に感染すると赤ちゃんに障害が残ることもあるらしく適齢期の若者達と接する機会も多いので念のため。結果は「抗体あり」とのことであらためてワクチンを接種する必要はない模様。

風疹の抗体検査

東京五輪・パラリンピックを控え輸入感染も懸念されていますので、ワクチン二回接種の記憶・記録のない方は早めの対応をお勧めします。

レターサイズの賞状用フレームをお取り寄せ

レターサイズの賞状用フレームをお取り寄せ仕事の都合でPMP(Project Management Professional)などの国際資格を幾つか持っているのですが、欧米の機関が発行する賞状って日本のものとは違ってデザインも洗練されているのでオフィスや書斎に飾っておけばちょっとしたインテリアになりそう…と思いそれらを収めるフレーム(額)調達することにしました。

欧米では「レターサイズ」と呼ばれる8.5×11.0インチ (216×279mm) サイズの賞状が一般的ですが、日本ではまずお目にかかることのない規格だけに対応するフレームはほとんど売られていません。マチ幅のあるA4サイズ(210×297mm)のフレームで代用出来なくもないのでしょうが、O型のくせに凝り性なので折角なら寸分違わず綺麗に収めたくない!?ということで、わざわざアメリカのAmazon.comで取り扱われている『Americanflat Document Frame – Made to Display Certificates, 8.5×11, Black』なる商品をお取り寄せ。価格は送料込みで約2,300円でした。

Americanflat Document Frameの前面

送料は一番安い輸送手段を選んでも800円くらいかかってしまいますが、それでも注文から1週間ほどで送られてくるので大きな不満を感じることはありません。

VIERAの録画用ストレージにSamsung SSDを活用

【USB3.1 Gen2】ORICO 2.5インチ USB-C HDD ケース USB3.1 Gen2 アルミ製 ハードディスクケース 6Gbps高速転送 4TBまで HDD/SSD対応 C-Cケーブル付属 ダークグレー先日生産・出荷の完了がアナウンスされた『nasne』。「torne mobile」等の関連サービスは当面の間提供を続けるとのことですが、それも近い将来サポートが打ち切られるのが明白なので今のうちに処分してしまいました。

nasneに替わる録画機をどうするか…ですが、先日行ったPCのSSD交換で余ったSATA接続の2.5インチSSD『Samsung SSD 850 EVO』がちょうど余っているのでこれを外付けケースに入れてリビングの『VIERA TH-55CX800N』に繋ぎ、テレビの持つ録画機能を活用することにしました。

外付けケースとしてUSB3.1 Gen2対応の『ORICO 2.5インチ Type-C HDD/SSDケース(2518C3-G2-GY-NJP)』を新たに調達。

ORICO 2.5インチ Type-C HDD/SSDケース(2518C3-G2-GY-NJP)

ネイティブでType-C接続に対応しそこそこ名の知れたメーカーの商品ということでこちらをチョイス。金属製の外装で放熱効率が良さそうなのも気に入りました。Type AtoC変換ケーブルに加えType CtoCケーブルまで付いて2,000円ちょっとなのでお買い得ですが、ケーブルの品質には若干不安が残るので別途用意した方が安心かも…。

MVNO回線でキッズケータイ F-03Jを活用

docomo 富士通 キッズケータイ F-03J [イエロー] 白ロムうちの子供も8歳になりクラスの友達との付き合いもあるようで、宿題のない日は帰宅するなりランドセルを放り投げて「〇〇君と遊んでくる!!」と外に飛び出していくこともしばしば。

それはそれで構わないのですが、遊びに興じるあまり18時を過ぎてもなかなか帰ってこないことがあり心配して公園や友達の家を訪ね歩いたりしたこともあったのですが、この先行動範囲が広がるといよいよ手に負えなくなるぞ…と思いキッズケータイを導入。

今回購入したのは2017年3月に発売されたドコモの『キッズケータイ F-03J』。キッズケータイも以前は毎年のように新機種が登場していたような記憶がありますが、最近は更新が滞っているらしく現状このF-03Jが最新機種となっています。

本来キッズケータイはドコモ契約での利用を想定して作られているものの、一部機能を除き(後述)ドコモ系のMVNOでも問題なく利用出来ることから今回はIIJmioの回線を利用する前提。そのためドコモショップではなくAmazon.co.jpにて新品の白ロムを入手したのですが価格は1,200円ほどでした。(安っ!!)