『Nikon D70S』登場

Nikon デジタル一眼レフカメラ D70S本日、ニコンからデジタル一眼レフカメラ『Nikon D70』の後継機種にあたる『Nikon D70S』が発表されました。

発売予定は今月27日で予想販売価格はボディ単体で約10万円。併せて『AF-S DX ズームニッコール ED 18-70mm F3.5-4.5G(IF)』がセットになった『Nikon D70S レンズキット』も発売予定とのこと。

公開された情報をもとにD70と主なスペックを比較してみました。

Gmailが日本語対応!招待状プレゼント

Googleが提供する無料のウェブメールサービス「Gmail」は他と違って目障りな広告が少なく、Ajax採用でレスポンスも軽快。おまけに容量2GBと太っ腹でサービス開始直後からわたしにとって手放せない存在となっていますが、先日コンソールが日本語対応されたことでさらに利便性が向上。英語が苦手でこれまで敬遠されていた方にもお奨めしやすい環境が整いました。

ただ、現時点ではGmailの利用登録にあたって既に利用している人からの招待が必要なので、この記事をご覧になられた希望者(先着約20名様)に招待状をお送りさせて頂きます。ご希望の方は、お名前・メールアドレスをコメントしておいてください。

今なら希望するIDも取りやすいと思うのでお早めに!!

dx6100 ST/CTにミドルレンジのグラフィックボードを載せたい!

プライベートに使っているデスクトップパソコン『HP Compaq Business Desktop dx6100 ST/CT』に増設するグラフィックボードの選定でいろいろと悩んでいる今日この頃。

Nikon D70』で撮ったRAW画像の現像や編集を行う為アナログ接続に比べ精細な表示が可能なDVI接続にしておきたいというのが一番の目的なのですが、折角グラフィックボードを買うのであれば3D描画もそこそこの性能を持ったものにしておきたいところです。(ゲームはほとんどしませんが…)

しかしながらロープロファイルのPCI-Express(x16)接続タイプのものでミドルレンジのスペックというと選択肢はそれほど多くないのが現状。そんな中、なんとか見つけた候補をチェックしておくことにしましょう。

記録型DVDドライブ『DVR-ABP16ABK』を購入

I-O DATA DVR-ABP16ABK ATAPI対応 DVDデュアルドライブデジタルカメラで撮影した画像や各種プログラムのバックアップには外付けハードディスクや『玄箱』を利用していますが、落雷や急な停電でデータが全滅…なんて事態が起こらないとも言えないので念のためCD-Rにも焼いて保管するようにしています。

しかし、昨年『Nikon D70』を購入したことで状況が変化。デジタル一眼レフのRAWデータは1枚あたりの容量が大きく、一度に撮影する枚数も銀塩時代とは比べ物にならないのでCD-Rの枚数が嵩んでしまって管理が大変なことになりつつあったので二層式にも対応した書込み式DVDドライブの購入することにしました。

ONKYOのPC向けパッシブスピーカー『MS-500』

ONKYO WAVIO スピーカーシステム (2台1組) 木目 MS-500(Y)昔からの習慣で就寝時に音楽を聴きながらでないと眠れない体質のため我が家は寝室にもオーディオ機器を設置しているのですが、リビングに5.1chサラウンド環境を構築する際にそれまで寝室に置かれていたブックシェルフ型スピーカー『ONKYO D-092TX』を使ってしまったため、寝室に置かれたチューナーアンプ『ONKYO R-805TX』はしばらくスピーカーのない状態にありました。

一応、PCで利用しているアクティブスピーカー『EAB-MPC57USB』の予備入力端子にコンポジット接続してなんとか音を出すことは出来る状態にはしていましたが、ベッドの上で音楽を聴くために都度々々スピーカーの電源を入れに行ったり向きを変えるたりするのが面倒だったので新しいスピーカーを購入することにしました。

パソコン用モニターでテレビが見れる『TVBOXes』

I-O DATA 液晶ディスプレイ対応 コンパクトTVチューナーBOX TVBOXes TVBOXESI-O DATAから発売されている外付けTVチューナー『TVBOXes』を購入しました。

最近各社からテレビの視聴や録画を可能にするPC用キャプチャーカードやあらかじめそれらを搭載したPCが発売されていますが、これらはPCの電源が入っていないとテレビを見ることができません。一方、今回購入したTVBOXesはPC本体ではなく、モニターに接続して使用するタイプの製品で言うなればTVチューナー付きのアップスキャンコンバータ。録画機能などは有していませんが、PC本体の電源を入れなくてもテレビを見たりゲームをしたりすることができるようになります。

寝室にはこれまでテレビがありませんでしたが、寝室隅のデスク上に置いてある三菱製液晶モニター『RDT-176S』と接続することで簡易テレビの完成。普段良く聴いているFM放送が中断される日曜深夜や風邪をひいて寝込んだ時などに暇を持て余すことがなくなると思います。