Nexus 5用の格安クリアケース

Google Nexus5 ケース TPU Crystal Air Case 0.3mm 極薄 スリムクリア [ Y!mobile ネクサス 5 EM01L / LG-D821 16GB 32GB 対応 ] ソフト材質 ロゴが透けて見える 軽量モデル【Ultra Slim Clear (スリムクリア)】…

ストレージ性能の低下でいよいよ使い物にならなくなってしまったGalaxy Nexus(SC-04D)に代えてクローゼットで眠っていたNexus 5をジョギング時の音楽視聴端末として利用することにしたのですが、以前使っていたジャケット(ケース)はとうに廃棄済。

運動中は『ランニングアームバンドケース』に入れているので落として壊す心配はないのですが、家の中で子供が手を滑らせて…といった事態は容易に想像出来るので何かしら保護ケースを調達することにしました。

とはいえ、今更Nexus 5用のアクセサリといっても選択肢は限られますし、普段持ち歩くわけでもないのに高価なジャケットを装着しておくのも馬鹿らしいので今回は安値重視。Amazon.co.jpにて500円ほどで販売されている透明なソフトケース『TPU Crystal Air Case (Ultra Slim Clear)』を入手しました。

Amazonベーシック ステレオミニプラグ

Amazonベーシック ステレオミニプラグ オーディオケーブル 0.6m就寝時の音楽試聴用として使っているGalaxy Nexus(SC-04D)の内蔵スピーカーが貧弱なので外部スピーカーの導入の導入を検討中。

現在バスルームで使用しているSONYのワイヤレスポータブルスピーカー『SRS-X1』を使って効果のほどを試してみようとしたのですが、生憎ステレオミニのオス-オスのケーブルが手元になく有線接続出来なかったので急遽『Amazonベーシック ステレオミニプラグ オーディオケーブル 0.6m』を購入。(Bluetooth接続という手もあるのですが、枕元で必要以上に電波が飛び交うことに若干抵抗を感じるので…)

Galaxy Nexus向けCyanogenMod 13のスナップショットがリリース

Android 6.0をベースとするCyanogenMod 13のGalaxy Nexus(GSM/maguro)向けsnapshot(事実上の安定版)ビルドがリリースされました。

2011年に発売されたされたGalaxy NexusはGoogleによるサポートも終了しておりAndroid 4.3(Jelly Bean)以降公式ROMはリリースされていませんが、CyanogenMod 13への乗り換えでAndroid 6.0(Marshmallow)を利用出来るようになります。ここまで息の長い端末も珍しいですね…。

利用にあたってはブートローダーのアンロックやカスタムリカバリの利用が必要となりますが、公式Factory Imageを導入出来る環境とスキルがあればさほど難しいものではありません。(とはいえ自己責任で)

古い公式ROMのままではセキュリティ面での不安が付いて回るためうちのGalaxy Nexus(SC-04D)も先日CyanogenMod 12.1に乗り換えたばかりですがさっそく13への移行を実施。

160818_cm13 - Galaxy Nexus向けCyanogenMod 13のスナップショットがリリース

手順は12.1導入時とほとんど変わりませんが、一緒に導入する「Open GApps」はAndroid 6.0対応のものを選択しなければならない点にだけ注意。

Galaxy Nexus(SC-04D)にCyanogenModを導入する

第一線を退いてからはベッドサイドでの音楽試聴用端末として活用しているGalaxy Nexus(SC-04D)。

発売から5年近く経つ同端末はGoogleによるOSアップデートの提供もAndroid 4.3(Jelly Bean)でとうに打ち切られていますが、カスタムROMを代表するCyanogenModは今尚サポートを継続しており先日もAndroid 6.x(Marshmallow)をベースとするCyanogenMod 13のNightlyリリースの提供を始めるなどしています。

Galaxy Nexus向けにGoogleが最後にリリースしたAndroid 4.3の純正ROMでも今の用途からすれば特に支障はありませんが、ネットに繋いでいる以上古いOSのままではセキュリティ面で不安が付いて回るためうちのGalaxy NexusにもCyanogenModを導入してみることにしました。

先述のようにAndroid 6.x(Marshmallow)ベースのCyanogenMod 13も公開されていますがこちらはまだNightly(テスト版)なので、今回は余計なトラブルを避けるべくSnapshot(安定版)として提供されているCyanogenMod 12.1を選択。今回久しぶりにCyanogenModを導入することになったので、備忘録を兼ねてここに手順を纏めておくことにします。

以下に掲載した内容を参考になさる場合はあくまで自己責任でお願いします。個別のフォローは致しかねますのでご了承ください。

Nexus 5の無線LANが故障。Nexus 5Xを注文 (更新: Nexus 5復活)(更新: 再故障)

2年以上に渡り愛用しているNexus 5にトラブル発生。数日前から無線LANが不安定で接続と切断が延々繰り返されていたので心配していたのですが、とうとう無線LANが認識されなくなってしまいました。

端末の再起動、初期化、Factory Imageの焼き直し、本体を分解してのアンテナ線回りの確認など思いつく限りの対応を試みるも徒労に終わり、状況から察するに搭載された無線LANチップ(Broadcom製「BCM4339」)が死んでしまった模様。

音声通話やLTE通信は可能なので全く使えないことはないのですが、裏で懸命に無線LANの有効化を試みているらしくバッテリーの持ちが著しく悪化して実用には耐えない状態。

一応メーカーに問合せてみたのですが修理費用は最低でも35,000円、場合によっては50,000円を超えるというお話しだったので復旧を断念。発売から2年を過ぎてもなお一線級の活躍を見せてくれた端末だけに思い入れも強いのですが、購入価格よりも高い修理代を支払うのはさすがに躊躇われるので大人しく買い換えを決断。さっそくGoogleストアでNexus 5Xを注文しておきました。

『Huawei P8lite』購入…も致命的不備で速攻返品

Huawei SIMフリースマートフォン P8 lite 16GB (Android 5.0/オクタコア/5.0inch/nano SIM/microSIM/デュアルSIMスロット) ホワイト ALE-L02-WHITE ALE-L02-WHITEIIJmio『みおふぉん』へのMNP転入にあわせて…という訳でもありませんが、嫁用に『Huawei P8lite』を購入。

嫁が使っていたわたしのお下がり端末『Galaxy S』(SC-02B)と『Galaxy Nexus』(SC-04D)はどちらもLTE非対応。基本電話とカメラとメールくらいしか使っていないので「通信速度は遅くて構わない」とはいうものの、4~5年落ちの端末ではさすがに可哀想なので買い替えを提案。間もなく発売される『Nexus 5X』を第一候補として検討していたのですが見た目がお気に召さないそうなので代わりに見繕ったのがこの端末。

P8liteは3万円を切る価格設定ながらオクタコアCPUや1300万画素カメラを搭載したコストパフォーマンス抜群のSIMフリー機として『ASUS ZenFone 2 Laser』と並んで人気の端末。どこで購入しても価格は大きく変らないようなのでいつものようにAmazon.co.jpで注文しようかと考えていた矢先、近所のコストコで保護フィルムやハードケース等がセットになった「スターターセット」が29,800円で販売されているのを発見。個別に買い揃えるよりもお得だったので即買いしてきました。

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