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Anker PowerPort Atom III Slimを購入

Anker PowerPort Atom III Slim (PD対応 30W USB-C 急速充電器)【世界最薄デザイン/PSE認証済/PowerIQ 3.0搭載 / Power Delivery 対応/折りたたみ式プラグ】 iPhone 12 / 12 Pro / 11 / 11 Pro / 11 Pro Max/XR、MacBook Air、その他USB-C機器対応 (ホワイト)USB PowerDeliveryに対応したGaN(窒化ガリウム)採用の薄型USB急速充電器「Anker PowerPort Atom III slim」がAnkerから9月にリリースされ一躍人気となっていますが、この度同製品にホワイトのカラーバリエーションが投入されました。

厚さが1.6cmしかないPowerPort Atom III slimはコンセントに挿しっぱなしにしておくのに好都合なのですが、従来の黒い外観だと存在感が有り過ぎるので「白があれば…」と何度か呟いていたのが担当者の耳に届いたのかしらん?…ということでさっそく購入!!

色違いの黒が先に販売済ということもあり、既に機能・性能に関するレビューは潤沢に出揃っているようなのでここでは省略。写真による外観の確認に留めておくことにします。

常夜灯機能付きの電波目覚まし

CITIZEN シチズン 目覚まし時計 電波時計 夜間常時点灯 ネムリーナリング シルバー 125x121x73mm 4RL432-0194年前に子供用に購入したセイコーの『知育目覚まし時計』が寿命を迎えました。

時計が壊れるなんて経験は今時そうそう出来るものではないと思うのですが、Amazon.co.jpのレビューでも数多く指摘されていた通り知育目覚まし時計は作りが恐ろしくチープでLEDライトは早々に点かなくなるし、目覚ましなのにアラームも壊れて鳴らなくなる始末。遂には異常な動作音も発するようになり敢え無く終演。

セイコーは「どうせ子供用」と侮ってここぞとばかりにコストダウンを図ったのでしょうが、将来顧客に成り得た子供達に悪いイメージを植え付けた結果どうなるかまで考えが及ばなかったのかしらん。想像力の欠如という点で最近SNS等で見られる炎上案件と同じ構図のような気がしなくもありません。

他所様の心配はさておき…子供用に代わりの目覚ましが必要になったので物色開始。幼いうちは時間を視覚的にとらえられるアナログ時計の方が良いだろうし、ついでに電波対応という条件で探してみたものの電波目覚ましってデジタルがほとんどで選択肢は数えるほどしか見つかりません。少ない候補の中からセイコー以外の製品で作りが丈夫そうなもの…ということで今回はCITIZEN『ネムリーナリング (4RL432-019)』を購入。見た目は正直子供向きではありませんが、どうせポケモン等のシールでデコられるので問題ないでしょう…(笑)。

Motorola Moto G7/G7 Plus 用の薄型TPUケース

Toppix 対応: Motorola Moto Moto G7 / G7 Plus ケース, 保護カバーTPU, 保護バンパー 弾力性付き [特化した] 耐衝撃バンパー Moto Moto G7 / G7 Plus用 カバー (ブラック)現在使用しているスマートフォン『Moto G7 Plus』には端末と同時に入手したSpigen製の保護ケース『ラギッド・アーマー』を装着していたのですが、ケースが厚く比較的手の大きなわたしでも片手操作が難しかったことや背面・側面がツルサラで何度も落としそうになっていたのでケースを替えることにしました。

Moto G7 Plus発売直後はラギッド・アーマー以外にまともなアクセサリの選択肢がなかったのですが、あれから半年ほどが経過しておりAmazon.co.jpでも対応製品が充実。その中から今回チョイスしたのは『Toppix Motorola Moto G7 / G7 Plus ケース』なるアイテム。

中国発の無名ブランドな商品だけにハズレを覚悟しての注文でしたが、見た目も作りも思ったより良い感じ。

Toppix Motorola Moto G7 / G7 Plus ケース

ラギッド・アーマーと同じTPU製の耐衝撃バンパーで質感はそれほど変わりませんが、背面と側面に斜めの溝が切られているので滑りにくくなっています。

レターサイズの賞状用フレームをお取り寄せ

buzzyvox仕事の都合でPMP(Project Management Professional)などの国際資格を幾つか持っているのですが、欧米の機関が発行する賞状って日本のものとは違ってデザインも洗練されているのでオフィスや書斎に飾っておけばちょっとしたインテリアになりそう…と思いそれらを収めるフレーム(額)調達することにしました。

欧米では「レターサイズ」と呼ばれる8.5×11.0インチ (216×279mm) サイズの賞状が一般的ですが、日本ではまずお目にかかることのない規格だけに対応するフレームはほとんど売られていません。マチ幅のあるA4サイズ(210×297mm)のフレームで代用出来なくもないのでしょうが、O型のくせに凝り性なので折角なら寸分違わず綺麗に収めたくない!?ということで、わざわざアメリカのAmazon.comで取り扱われている『Americanflat Document Frame – Made to Display Certificates, 8.5×11, Black』なる商品をお取り寄せ。価格は送料込みで約2,300円でした。

Americanflat Document Frameの前面

送料は一番安い輸送手段を選んでも800円くらいかかってしまいますが、それでも注文から1週間ほどで送られてくるので大きな不満を感じることはありません。

MVNO回線でキッズケータイ F-03Jを活用

docomo 富士通 キッズケータイ F-03J [イエロー] 白ロムうちの子供も8歳になりクラスの友達との付き合いもあるようで、宿題のない日は帰宅するなりランドセルを放り投げて「〇〇君と遊んでくる!!」と外に飛び出していくこともしばしば。

それはそれで構わないのですが、遊びに興じるあまり18時を過ぎてもなかなか帰ってこないことがあり心配して公園や友達の家を訪ね歩いたりしたこともあったので、この先行動範囲が広がるといよいよ手に負えなくなるぞ…と思いキッズケータイを導入。

今回購入したのは2017年3月に発売されたドコモの『キッズケータイ F-03J』。キッズケータイも以前は毎年のように新機種が登場していたような記憶がありますが、最近は更新が滞っているらしく現状このF-03Jが最新機種となっています。

本来キッズケータイはドコモ契約での利用を想定して作られているものの、一部機能を除き(後述)ドコモ系のMVNOでも問題なく利用出来ることから今回はIIJmioの回線を利用する前提。そのためドコモショップではなくAmazon.co.jpにて新品の白ロムを入手したのですが価格は1,200円ほどでした。(安っ!!)

Samsung SSD 850 EVOから860 EVOに交換

Samsung 860 EVO 500GB SATA 2.5インチ 内蔵 SSD MZ-76E500B/EC 国内正規保証品もともとM.2 NVMe SSD+HDDのデュアルストレージ構成だった我が家のHP Pavilion Gaming 15 (cx0000/2018年モデル) は購入後すぐに内蔵ハードディスクを手持ちの2.5インチのSATA SSD『Samsung SSD 850 EVO』に入れ替えているのですが、先のAmazon.co.jpのタイムセール祭りで同SSDの後継モデル『Samsung SSD 860 EVO』が安くなっていたので思わず購入。台風の影響で外出を控えざるをえなかった週末にサクっと換装とデータ移行を済ませました。

500GBの旧850 EVOは2015年の夏に2万円強で購入したのに対し、今回入手した860 EVOは同じ容量にもかかわらず7,000円以下。4年で1/3だなんてNAND価格の下落ペースって怖いわぁ…。

今回入手した860 EVOはこちら。

Samsung SSD 860 EVO

内部的にはコントローラーチップや3D NANDの世代が更新されるなど大きな変化を遂げているようですが、850 EVOとの外見上の相違は裏面のラベル表記くらい。