うちのリビングには毛足の長いシャギー調のカーペット(絨毯)を敷いているのですが、その上に置いたソファーの上で子供が飛び跳ねたり寄りかかってすると滑ってすぐにズレてしまっていたので対策を施すことにしました。
フローリングの上であればソファーの脚に市販の吸着系の滑り止めを貼るだけで簡単に対処出来るのですが、カーペットの上だと遊び毛が付着してしまい効果薄。そこで口コミでの評価が高い硬質ゴム系の『ソファーのすべり止めゴムマット』を試してみることにしました。
うちのリビングには毛足の長いシャギー調のカーペット(絨毯)を敷いているのですが、その上に置いたソファーの上で子供が飛び跳ねたり寄りかかってすると滑ってすぐにズレてしまっていたので対策を施すことにしました。
フローリングの上であればソファーの脚に市販の吸着系の滑り止めを貼るだけで簡単に対処出来るのですが、カーペットの上だと遊び毛が付着してしまい効果薄。そこで口コミでの評価が高い硬質ゴム系の『ソファーのすべり止めゴムマット』を試してみることにしました。
あまり遅い時間になるとお巡りさんに職務質問されかねないので走れるのは週に1,2度に限られますが、ストレスや運動不足の解消には十分。毎日の寝付きも良くなり、心なしか体も軽くなったように感じています。
運動中はスマホで音楽を聴きながら走っているのですが、プレーヤー代わりのスマートフォンがポケットから飛び出しそうになったり汗で濡れたりしてこのままでは壊しかねないと思いOmakerなるブランドのスポーツアームバンド『ランニングアームバンドケース』を購入。

昨今のランニングブームもあり同様の製品は多種多様に見受けられますが、その多くが旧型iPhoneを意識した5インチ以下の小型スマホにのみ対応するなかこちらは最大6インチサイズのスマホの利用を想定。ADOPTED製の専用保護ケースにセットした5.2インチのNexus 5Xも無理なく出し入れすることが出来ます。
我が家の車の後部座席に取り付けているレカロ社製のチャイルドシート『RECARO Start H1』はISOFIX非対応。
そもそも購入当時に乗っていたセリカには専用アンカーが装備されていませんでしたし、ISOFIXに対応するチャイルドシートもほとんど売られていなかった(今現在も普及しているとは言えませんが…)のでシートベルト固定式の製品を選ぶほかなかったわけですが、いくら国が規定する最低限の安全性が確保されているとはいえ座面の上にただ置かれているだけの状態に近いブースターモードやジュニアモードでの使用には強い不安を覚えます。
想定外の角度で追突されるとシートベルトの内側で大きく移動して子供の体を強く圧迫しかねませんし、子供が乗っていなくとも空のチャイルドシートが強い衝撃で吹き飛ばされれば車内を飛び交う凶器になる可能性も否定出来ません。
こうしたことから本来のシートベルトによる固定に加え別の手段も併用し後部座席にしっかりと据え付ける対応を施すことにしました。
日本国内に於いては2012年7月以降に新車発売された車両にはISOFIX対応が義務付けられたこともあり、うちのインプレッサ G4も当該規格に準拠したアンカー(固定金具)が用意されています。そこで目をつけたのが『ISOFIX対応 チャイルドシート固定ベルト』。

コネクタとベルトで構成された「ISOFIX対応の汎用固定補助具」といった類の商品。従来は専用のチャイルドシートに買い替える以外にISOFIXを利用する術はありませんでしたが、ISOFIXのアンカーを備えた車両でこれを利用すれば従来型のチャイルドシートもしっかり固定することが出来る…という、これまで有りそうで無かったアイテム。
繰り返し使えてなにかと便利な充電池ですが、一度に6本を使用する機器もあり手持ちの充電器1台だけでは賄いきれないケースも出てきたので『eneloop 急速充電器セット(K-KJ55MCC40)』を新たに入手しました。
同セットは『eneloop 単3形充電池 4本パック (BK-3MCC/4)』と新型の急速充電器『BQ-CC55』が組み合わされた商品で、別々に購入するよりちょっとだけお得な価格設定になっています。

パナソニックはニッケル水素充電池のブランドとして「eneloop」と「充電式EVOLTA」の2つを抱えていますが、充電器に関しては先頃から共通化が図られており『BQ-CC55』もそれに則って両対応。Panasonicのロゴがプリントされただけのシンプルな外見ながら従来品に比べ大きく進化しています。
2011年の秋から使用してきた象印の電気ケトル『CK-FE10』。一度は沸騰が止まらなくなるという不具合で無償修理してもらったもののそれ以降はトラブルもなく嫁の酷使に耐えてきましたが、とうとうスイッチが壊れ寿命と判断。現行の後継モデル『CK-AH10』に買い替えました。
同商品には白とピンクの二色がラインナップされていますが無難に白を選択。Amazon.co.jpにて税込6,400円となかなかお買い得だったものの、ちょうど在庫切れだったようで注文から到着までに2週間ほどかかりました。

2011年発売の旧モデル『CK-FE10』と今回購入した『CK-AH10』はサイズ・形状にこれといった相違は見られません。
使っていない充電池の管理・保管用にサンワサプライの電池ケース『DG-BT5C』を購入しました。
単三電池のみ入れる場合は最大10本まで収納可能。1本毎に仕切りがあるのでケースの中で転がり廻ることもありません。
未使用のものが残っているにもかかわらず気付かずに新しい充電池を購入してしまったり、発売時期により微妙にスペックの異なるエネループを誤った組合せで使用してしまう…などのミスを防ぐのに役立ちます。また、持出しも容易になるので災害時の備えにもなるかと思います。

無いなら無いでなんとかなりますが、1つ有ればなにかと便利なこの商品。お試しあれ。