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プライムデー万歳!!『Nexus 9 LTE対応モデル』をゲット

HTC Nexus 9 LTE ( Android 5.0 / 8.9inch IPS LCD / NVIDIA Tegra K1 / 32G / LTE対応 / nano SIM スロット / インディゴ ブラック ) 99HZJ004-00自宅で家族共用端末として使っているGoogle純正のタブレット端末『Nexus 7(2012)』も購入からまもなく3年。

コストパフォーマンスに優れたタブレットとして世界的に売れたこともあり18ヶ月間はアップデートの提供を保証するというNexusのガイドライン期間を過ぎてもなお最新OSが提供されるなど特別な扱いを受けている同機ですが、Lollipop(Android 5.X)へのアップデート後はさすがにスペック面で厳しさを感じさせられます。

そろそろ買い替えを…とは思うものの、現在Nexusシリーズにラインナップされている最新タブレット『Nexus 9』はLTE対応モデルで約65,000円、WiFiだけの下位モデルでも約45,000円と高額でなかなか購入に踏み切れずにいたのですが、昨日行われたAmazonプライムの会員限定セール「prime day」に於いて『Nexus 9 LTEモデル』がまさかまさかの29,980円!

Panasonic『かってにナイトライト(WTF4065W)』を取付

我が家の階段から2階廊下にかけての照明のスイッチは階段の登り口と2階廊下の突き当りにあるため、階段上がってすぐの書斎・クローゼットに出入りする際は一旦奥まで行って照明をON/OFFする必要があります。たかだか数歩の距離ではありますが、電気を消して真っ暗になった廊下を視力の悪いわたしが手探りで歩かなければならないことに若干不便を感じていたので廊下のコンセントを足元灯内蔵のものに取り替えることにしました。

用意したのはPanasonicの『かってにナイトライト(WTF4065W)』。周囲が暗くなった時に人の往来を検知して点灯する人感センサー式のナイトライトで既設のコンセントと交換する形で設置するため出っ張りが無く邪魔にならないのが一番の魅力。コンセントの口も1つ用意されているので使い勝手が悪くなることはありませんし、センサーの検知範囲から人が居なくなると15秒後に自動消灯するため消し忘れの心配もありません。

取付は簡単。ブレーカーを落としたら既存コンセントのカバーを外してコンセントを取り出し、VVFケーブルの先をWTF4065Wに挿し替えるだけ。

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しっかり接続出来たことを確認出来たら逆の手順で壁に固定、カバーは既存のものがそのまま利用可能です。取付後ブレーカーを上げると周囲の明るさに関係なく20秒程度点灯するのでそれを見て問題なく接続出来ていることを確認。

ディスクユニオンのDVD&CDラック『DUCD-720』

DVD&CDラック DUCD-720 *3色* (白)引越後1年以上に渡りクローゼット内に放置していたダンボール5箱分のCDやBD/DVD。

転居に伴い廃棄したCDラックに代わる新しい収納を買って片付けを…と考えていたのですが、設置を予定している1階クローゼットがL字型の特殊な形状をしていることに加え、先に設置した書棚との兼ね合いもあり思い悩んで時間ばかりが経過。そこでひとまず適当な商品を購入してその使い勝手を見ながら長期計画で次の手を考える作戦に変更。

「薄型であまり場所を取らないもの」という条件で当初『CD屋さんのCD/DVDラック』を第一候補に考えていたのですが、棚板の高さ微調整が出来ず紙ジャケット仕様のアルバムが立てて収納出来ないようだし、組み立て時に決めた棚板の位置を後から変更するのも大変そうだったのでシンプルで比較的自由度の高そうなディスクユニオンのDVD&CDラック『DUCD-720』をオーダー。

NETGEAR『EX6100-100JPS』を追加APとして活用

NETGEAR 802.11ac.a.b.g.n対応 450+300Mbps 2バンド(2.4GHz/5GHz) 有線ギガ AP/イーサネットコンバータ 無線LAN中継器 EX6100-100JPSIIJmio ひかりへの光回線転用に伴い送られてきたホームゲートウェイ『PR-500KI』用の無線LANカード『SC-40NE「2」』ですが、思いのほかに安定しているうえ電波の飛びも必要十分であることが確認出来たので既存のアクセスポイント『Aterm WG1400HP』は早々に撤去して知人に譲渡してしまったのですが、新築後まもないご近所の家々が無線LANのアクセスポイントを続々と起ち上げているせいで電波干渉が発生…。特に2.4GHz帯のChの混み具合が激しく、電波の弱い2階でのWiFi利用に支障が出始めているので新たなAPを増設する必要が出てきました。

幸いうちは2階の書斎まで有線LANを通しているので最近よく見かける「無線LAN中継器」に頼らず単純にアクセスポイントを増やせば良いのですが、国内メーカーが販売しているネットワーク機器は不安定でもう懲り懲り…どうせ買うなら海外のネットワーク機器専業メーカーの製品に限る!ということで、比較的入手性も良く価格も手頃なNETGEARの『EX6100-100JPS』(以下、EX6100)を購入しました。

NETGEAR EX6100 パッケージ

EX6100も一応は無線LAN中継器として販売されている商品なのですが、設定によりアクセスポイントやワイヤレスコンバータとしても活用可能。また、サイズも比較的コンパクトなので外出先のホテルでの有線LANを無線化するポータブルAPとしても持ち歩くことが出来、実際そうした環境での利用も想定した機能(DHCPサーバ、NAT等)が実装されています。

国内メーカーからも同種の商品はいくつかリリースされていますがモデル間での差別化を図るため機能やスペックに制限があるのが難点。一方、こちらは機種を絞って商品展開を行う海外メーカーの製品だけあって802.11ac対応やら1000BASE対応LANやらと機能の出し惜しみをしていない点が好印象。無論、アクセスポイント専用機ではありませんのでこれ一台で家中全ての無線LAN対応機器からの接続要求を捌ききれるほどのスペックは有していないと思いますが、自宅内での”ラスト数メートル”を補うにはこれで十分です。

ブリキ風のじょうろ『ブリティッシュウォーターポット』

ブリティッシュウォーターポット BTW-36 アイボリー先日の庭の工事で新たに設けた花壇に様々な花苗を植え込んだり、デザインウォールの前にミニひまわりの種を直播きしたりと張り切って緑化を進めているのは良いのですが、よく考えてみればうちには水やりに使う「じょうろ」がありません…。

これまではシンボルツリーなどが植わっている玄関脇の植栽スペースだけだったので500mlのペットボトルで十分事足りたのですが、これだけ対象が増えると水栓との間の行き来が増えて大変。ならば2.0Lのペットボトルでっ!とも考えましたが、さすがにみっともないので大人しくじょうろを買うことにしました。

たかが水やりの道具ですが一度買ったらそうそう買い換えるものでもないのでなるべくなら洒落たものを…と思い、近所のホームセンターやIKEAなどを廻ってみたのですがありきたりで残念なデザインのものや使い勝手の悪そうなものばかり…。こんな時はネットが頼り!ということでいくつか目を付けた中から最終的にアイリスオーヤマの『ブリティッシュウォーターポット』を注文。価格はAmazon.co.jpで1,000円ちょっと。

Amazonベーシック版eneloop「アマループ」【更新:8本とも死亡】

Amazonベーシック 高容量充電式ニッケル水素電池単3形8個パック(充電済み、最小容量 2400mAh、約500回使用可能)Bluetoothまわり(?)のトラブルのため先日交換してもらった『Nexus Player』はその後順調に稼働しているのですが、交換後に不具合が再発しないか確認するためにインストールしたレースゲーム「Beach Buggy Racing」に迂闊にもハマってしまい夜中に時間を見つけてはプレイしている日々…。

Nexus Playerで同ゲームをプレイするにはゲームパッドが欠かせませんが、比較的電池持ちの良いBluetooth接続といえど1ヶ月は持たないので予備の電池を常備しておく必要があります。ただ、最近は乾電池を利用する機器が減り買い貯めしておくのも気が引けるので充電池を使用することにしました。

充電池といえば真っ先に「eneloop」の名前を思い浮かべる人が多いと思いますが、同製品を世に送り出した三洋電機はパナソニックの完全子会社となり事実上消滅。その後、パナソニックのロゴを前面に押し出した第4世代の商品が投入され現在に至っていますが、新デザインが物議を醸しているのは周知のところ。外見の是非はさておき、昨今のパナソニックの動きを見ているとeneloopブランドを終息させたくてウズウズしているのが明らかで商品供給がいつ絶たれるか分かりませんのでこの機に乗り換えを…と思い、以前から気になっていた「アマループ」とやらを購入してみました。