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I-O DATAのポータブルHDD『HDP-U80』購入【追記:ウイルス混入で交換対応実施中】

I-O DATA USB2.0/1.1対応 耐衝撃シリコンジャケット採用 ポータブルハードディスク 80GB [HDP-U80]I-O DATAのポータブルハードディスクの新ラインナップ「HDP-U」シリーズの80GB版『HDP-U80』を購入しました。「HDP-U」シリーズは40~120GBが用意されており、40/80GBが昨日あたりから店頭に並びはじめ、60GBが11月中旬、100/120GBが11月下旬に発売される予定だそうです。

いままでも外付けハードディスクは使用しているのですが、3.5インチHDD搭載品のため発熱とディスクの回転音が気になっていました。そのため、静かで発熱も少ない2.5インチHDDを搭載したポータブルHDDを探していたのですが、「HDP-U」シリーズのリリース予告記事を見てデザインが気に入って予約。当初予定の10月中旬の発売予定がメーカー都合により遅れたもののようやく今日入手できました。

「HDP-U」シリーズの最大の特徴は脱着可能なシリコンジャケット。自宅での使用時はジャケット無しのスリムな状態で使用し、外に持ち出す時にジャケットを装着しておけばバッグの中での振動や思わぬ落下にも対応できます。なかなか便利だと思いませんか?

Microsoft『IntelliMouse Explorer』に変えてみた

マイクロソフト オプティカル マウス IntelliMouse Explorer B75-00095自宅のデスクトップPCでこれまで使用していたマウス『Microsoft IntelliMouse Optical』ですが、購入後3年近く経過し表面の変色やコードの痛みが目立ってきたので新しいマウスを購入しました。

今回選らんだのは『Microsoft IntelliMouse Explorer』。マイクロソフト製マウスは他社製品に比べるとサイズが少し大きいために好みの分かれるところなのですが、手のひらサイズが若干人より大きいうえに仕事などで一日の大半マウスを握っている私にとってはちょうど良いサイズです。また、これまで使っていたIntelliMouse Opticalとは違って右利きに特化したデザインとなっているために手首もすごく楽に感じます。コンピュータ相手という仕事柄肩こりは持病になっていますが、すこしは傷みが緩和されると良いな~、なんて思ってます。

256MBのminiSDカードを買ってみました

Transcend miniSDカード 80倍速 256MB TS256MSDM80SDオーディオプレーヤー機能を備えるDocomo P901iSで使用するために、256MBのminiSDカードを購入してみました。

これまで使用していたのは転送速度66倍速(10MB/秒)で容量128MBの『KINGMAX MSD-128M』で、本日購入したのは転送速度80倍速(12MB/秒)で容量256MBの『Transcend TS256MSDM80』。転送速度14倍速分アップだ~イェイ!…とは言ったものの、容量が小さいこともありその違いを感じることはありません。

Panasonic製『FOMA P901iS』への機種変更で通話品質改善!

Panasonic製のドコモ端末『FOMA P901iS』を購入しました。

buzzyvox

通常、携帯電話の機種変更といえば期待に胸が膨らむものですが、今回は少し違います。ワクワク感というよりは、ようやくこの時が来たかという「安堵感」の方が遥かに大きいのです。なぜ、これほどまでに1年という期間が長く感じられたのか。そして、満を持して選んだ新機種の使用感はどうなのか。その辺りを記録しておきたいと思います。

『SLIK スプリントPRO』購入

知人から譲り受け長らく愛用してきたベルボンの三脚にもだいぶガタがきていたので、本格的な夏山シーズン到来を前に買い替えることにしました。

山に持っていくことを前提に考えると軽いに越したことはありませんが、あまりに華奢だと一眼レフを支えきれないかもしれないのでヨドバシカメラの店頭で様々な商品を手に取りながら比較検討。悩んだ末に選んだのは『SLIK スプリントPRO GM』。アルミ製ながら標準雲台『SBH-100』込みで890g、折り畳めばわずか480mmというコンパクトさが魅力の三脚です。

主にコンパクトカメラの使用を想定した製品らしくパイプ径は20mmと細めですが、カタログスペック上の耐荷重性能は2kg。『Nikon D70』に標準ズームレンズ『Nikon AF-S DX Zoom Nikkor ED 18-70mm F3.5-4.5G(IF)』を装着した状態で約1Kgほどなのでなんとかなりそうです。

付属の自由雲台は水平を決めるのが少し面倒そうなのでいずれ水準器付の雲台に交換しようかな…と企んでいます。

仕事用に『ThinkPad T42』を導入

職場での開発作業用に注文していた新しいノートPC『ThinkPad T42』(23736AI)が本日到着。

携帯性と作業性の両立を図り「高性能スリムモバイル」を謳うThinkPad Tシリーズ。今回入手したT42はPentium M 735(1.7GHz)、メモリ 1GB(512MBx2)、60GBのハードディスクに加え802.11 b/g対応の無線LANも装備。メインマシンとして十分な機能を持ったThinkPad最上位機種が20万円以下で買えると言うのですからいい時代になったものです。

今回の機種選定にあたって決め手となったのは14.1型のSXGA+(1,400×1,050)液晶を搭載している点。要件・設計書の作成やプログラミングを行ううえで高い解像度は絶対的な正義であり、17インチ液晶並みの表示が可能となることで作業の効率アップが期待出来ます。

もちろん解像度が上がったことで表示されるフォントは相対的に小さくなりましたが、まだ老眼の気はないので特に問題はありません。