車内のダッシュボードの汚れが気になったのでTOTOの『高性能クロス』を購入してみました。
フラット形状の特殊繊維を採用した程よい厚み・サイズのクロスで洗って繰り返し使える高耐久タイプ。ダッシュボードのシボの隙間に入り込んだ汚れや手垢を効率よく拭き取れているようです。
窓でも試してみましたが、こちらは使い勝手の面でいまひとつ。生地が柔らかく密度の高い普通のマイクロファイバーの方が拭きムラが出来にくくて良いのかなぁ…という気はします。
車内のダッシュボードの汚れが気になったのでTOTOの『高性能クロス』を購入してみました。
フラット形状の特殊繊維を採用した程よい厚み・サイズのクロスで洗って繰り返し使える高耐久タイプ。ダッシュボードのシボの隙間に入り込んだ汚れや手垢を効率よく拭き取れているようです。
窓でも試してみましたが、こちらは使い勝手の面でいまひとつ。生地が柔らかく密度の高い普通のマイクロファイバーの方が拭きムラが出来にくくて良いのかなぁ…という気はします。
SDオーディオプレーヤー機能を備えるDocomo P901iSで使用するために、256MBのminiSDカードを購入してみました。
これまで使用していたのは転送速度66倍速(10MB/秒)で容量128MBの『KINGMAX MSD-128M』で、本日購入したのは転送速度80倍速(12MB/秒)で容量256MBの『Transcend TS256MSDM80』。転送速度14倍速分アップだ~イェイ!…とは言ったものの、容量が小さいこともありその違いを感じることはありません。
26日、ニコンはデジタル一眼レフカメラ『Nikon D70』および『Nikon D2H』に採用された電子部品に起因する不具合を発表。保障期間に関わらず無償修理を受け付けるそうです。
症状はD2HとD70で異なっており、D2Hでは露出インジケーターが不安定になったり、インジケーターの表示が変わらなくなる、あるいは極端にオーバーorアンダーになるなど。さらに、AFの異常でピントが合わないなどの事象も生じる模様。
一方のD70で生じる不具合はCF挿入時にアクセスランプが点滅したまま操作不能になる、CF未挿入時にバッテリー残量が十分あるのにカメラが起動しないなど。
なお、D70の後継モデル『Nikon D70S』はこれら不具合の対象外とのこと。
私のD70でこのような症状は確認出来ていませんが少しばかり心配です。
『Nikon D70』用にSanDisk UltraII コンパクトフラッシュ(1GB)を買ってきました。
再来週旅行に出かけるにあたって今使っているSanDisk製の1GBの無印コンパクトフラッシュ『SDCFB-1000-801』1枚だけでは少々不安だったので本日買い増すことにしたんですが、ちょっと見ないあいだにコンパクトフラッシュの種類も随分増えているんですね…。
容量だけを考えればマイクロドライブという選択肢もあるのですが、自分の場合冬山での撮影も行うので耐久面で不安すぎて今回は度外視。結局、信頼性を重視して永久保障のUltraIIをチョイス。UltraII はD70発売当初から事実上ニコン推奨のコンパクトフラッシュとなっていたものなのでいろんな面で安心です。

Panasonic製のドコモ端末『FOMA P901iS』を購入しました。

通常、携帯電話の機種変更といえば期待に胸が膨らむものですが、今回は少し違います。ワクワク感というよりは、ようやくこの時が来たかという「安堵感」の方が遥かに大きいのです。なぜ、これほどまでに1年という期間が長く感じられたのか。そして、満を持して選んだ新機種の使用感はどうなのか。その辺りを記録しておきたいと思います。
知人から譲り受け長らく愛用してきたベルボンの三脚にもだいぶガタがきていたので、本格的な夏山シーズン到来を前に買い替えることにしました。
山に持っていくことを前提に考えると軽いに越したことはありませんが、あまりに華奢だと一眼レフを支えきれないかもしれないのでヨドバシカメラの店頭で様々な商品を手に取りながら比較検討。悩んだ末に選んだのは『SLIK スプリントPRO GM』。アルミ製ながら標準雲台『SBH-100』込みで890g、折り畳めばわずか480mmというコンパクトさが魅力の三脚です。
主にコンパクトカメラの使用を想定した製品らしくパイプ径は20mmと細めですが、カタログスペック上の耐荷重性能は2kg。『Nikon D70』に標準ズームレンズ『Nikon AF-S DX Zoom Nikkor ED 18-70mm F3.5-4.5G(IF)』を装着した状態で約1Kgほどなのでなんとかなりそうです。
付属の自由雲台は水平を決めるのが少し面倒そうなのでいずれ水準器付の雲台に交換しようかな…と企んでいます。