日本マイクロソフトが法人向けに実施していた「秋のありがとうキャンペーン」に応募していたところ、『TechNet Subscription Professional』が当選。周囲も呆れるほどクジ運の無いわたしですが、珍しいこともあるもんだ…。

日本マイクロソフトが法人向けに実施していた「秋のありがとうキャンペーン」に応募していたところ、『TechNet Subscription Professional』が当選。周囲も呆れるほどクジ運の無いわたしですが、珍しいこともあるもんだ…。

手持ちのデジタル機器にセットしているメモリカードの容量アップを図るべくSandisk製のコンパクトフラッシュ『Extreme CompactFlash 32GB (SDCFX-032G-X46)』とSDカード『Extreme SDXC 64GB (SDSDX-064G-X46)』を購入しました。
CFカードは愛用のデジタル一眼レフ『Nikon D300S』にて使用予定。現在まで同シリーズの16GB版を使用しており何の不満もなかったのですが、これの容量がいっぱいになった際に使用できる予備のCFが『Nikon D70』を使っていた頃に購入した1GBx3枚しかなくあまりに心もとないので今回の32GBをメインに使用して16GBを予備に回します。これで2,3泊の山行に出かけても十二分カバーすることができます。
以前は録り貯めたWMV動画の視聴や『torne』を使用する上で欠かせない存在だった我が家の『PlayStation 3』ですが、その後のネットワーク対応機器の購入やスマホやタブレットでの番組視聴や録画予約も可能な『nasne』へのバトンタッチなどもありすっかり出番が少なくなってしまいました。
そんなPS3は現在手元に唯一残る対応ソフト『グランツーリスモ5』専用端末としてたまの息抜きに活用している程度なのですが、実はPS3購入当初から抱えていた悩みがひとつ。それはコントローラのバッテリー残量が減ってUSBケーブルを繋いで充電しながらプレイせざるをえなくなった場合に、PS3に付属する長さ1.5mのUSBケーブルはソファーにゆったり腰掛けてプレイするには僅かに短いため前傾姿勢が強いられるというもの。長い時間この姿勢でいると腰や背筋がじわじわ痛くなってくるので今更ながら少し長めのUSBケーブルを購入してみました。
システム開発従事者をはじめ多くのユーザーに利用されており、私も10年近く愛用していてる定番のテキストエディタ『秀丸エディタ』。最近は仕事でゴリゴリにコーディングする機会は減りましたが、個人的に受ける案件や趣味でCやPerl、HTMLなどに触れることが多いわたしにとっては欠かせない存在でこれからも愛用し続けていくことでしょう。
そんな秀丸エディタは税込4,200円のシェアウェア。これまでは会社が一括購入して供与されたライセンスの下に使用していたのですが、これだとライセンスは会社の資産なので会社を辞めたり会社が潰れたりしたら使えなくなるぞ…ということでいつなにがあってもいいよう個人でライセンス購入することに。いゃ、別に今のところ会社を辞めるつもりはありませんし、潰れそうなほど会社が傾いているわけでもないんですけどね。(苦笑)
RIVER LIGHTの錆びない鉄のフライパン『極 フライパン(26cm)』を2010年5月に購入してから2年半強。熱の入りの良い鉄の良さに加え宣伝文句に偽りのないメンテナンスフリーでも錆びない性質、油返しさえきちんとやればコゲつくこともない使い勝手の良さなどには大変満足しているのですが、購入後に家族も増えたせいか一度に調理する量が増えてフライパンタイプでは少々手狭になってきたので同シリーズの中華鍋タイプとなる『極 炒め鍋(28cm)』を追加購入しました。

中華鍋タイプは深さがあるので最初は手持ちのフライパンと同じ直径26cmを購入しようと考えていたのですが、実際に様々なサイズを持ち比べてみた嫁の希望で今回は28cmを選択。28cmともなると重さが気になるところですが、極シリーズは比較的薄い鉄板が使用されているので同サイズのT-fal製フライパンなどと比べても同じ程度が逆に軽いくらい。女性でもそれほど苦労することなく取り扱うことができます。
2009年の暮れに購入して間もなく3年を迎えるT-fal(ティファール)の圧力鍋『クリプソ スペリオール』(4.5L)のパッキンが痛んできたので交換用の『クリプソ専用パッキング』を購入。
本来1年ごとの交換が推奨されているパッキンですがこれまで特に圧が抜けたりするようなこともなかったのでそのまま使い続けていましたが、さすがに少し吹きこぼれそうな気配が出てきたのであわてて交換。交換時の取り付けが不十分だと思わぬ事故に繋がりかねませんが説明に従って注意すればOK。作業自体は簡単です。

最近本気で「お祓いに行こうか…」と思うほど次から次へと体調を崩してボロボロの日々をすごしておりますが、年末年始の9連休までもう少し。年明があけて体調が回復したら圧力かけまくるぞぉ。