カテゴリー: デジタル

Moto G7 Plusに液晶保護フィルムとケースを装着

【Spigen】 スマホケース モトローラ Moto G7 / G7 Plus ケース 対応 TPU 米軍MIL規格取得 耐衝撃 ラギッド・アーマー M25CS25947 (ブラック)Moto G7 Plus』用に液晶保護フィルム『OverLay Brilliant 指紋が目立たない光沢液晶保護フィルム』とケース『Spigen ラギッド・アーマー』を購入しました。

最近はガラスタイプの液晶保護フィルムも多く見かけるようになりましたが、私は従来のPETフィルムの方が好み…ということでミヤビックスのOverLay Brilliantをチョイス。ただのフィルムにしては若干お高いし、ガラスフィルム並みに分厚くて剥離フィルム側に切れ目もないので超絶貼りにくいし、ノッチの切り欠きや角のアールの精度も甘いなど突っ込みどころ満載でしたが、謳い文句通り指紋がほとんど目立たないのは良いと思います。

ケースはSpigen製。Amazon.co.jpを見るとSpigenのコピー商品が大量に並んでいてますが、大きな価格差がある訳でもないので本家を選択。

耐衝撃性能をウリにするラギッド・アーマーだけあって装着すると分厚さが一気に増します。

Spigen ラギッド・アーマー

デザインも随分野暮ったい感じなのでもう少し薄くて見た目の良いケースが出てきたら買い替えようとは思いますが、それまではこちらで我慢。

Motorolaの新型スマートフォン『Moto G7 Plus』をレビュー

モトローラ SIM フリー スマートフォン Moto G7 Plus 4GB/64GB ディープインディゴ 国内正規代理店品 PADU0003JP/A先日国内販売が始まったMotorolaの最新スマートフォン『Moto G7 Plus』を入手しました。

これまで使ってきた『Huawei Nova』は購入から1年半ほどしか経っていませんが、米中貿易戦争に端を発したAndroidの供給停止騒ぎとは関係なしにアップデートの提供が止まってしまってしまい不具合が放置されたままだし、安物のNANDが使われていたせいかだんだんフリーズが酷くなり最近はかかってきた電話にすら出れない事もあったので止むに止まれず買い替えを決断。

かつてNexusシリーズの端末を愛用していただけに当初『Pixel 3a』も考えたのですが、今時スマホに5万円払うのは馬鹿らしいですし「急に電源が落ちる」などの不具合が多数報告されているようなので今回はパス…ということで他の候補を検討する中で浮上したのがMotorola。

Motorola製の端末は前回買い替え時にも検討したものの、当時販売されていたMoto G5は電子コンパス非搭載でUSB Type-Cへの対応も遅れていたために見送った経緯があります。しかし、スマートフォンの進化が一段落しスペックの画一化が進んだ今となっては同じ価格帯の商品であれば仕様の違いはきわめて限定的ですし、一開発者として素のAndroidに近いOSを維持し続けるMotorolaの姿勢に共感を覚えるところもあり先日リリースされた『Moto G7』シリーズの中から最上位のMoto G7 Plusを購入するに至った次第です。

Moto G7 Plus開封の儀

どーでもいいよと仰る方も居らっしゃるとは思いますが、将来使わなくなって知人に譲渡したり売り払ってしまう際に同梱品は何で箱の中にどのように収められていたかを確認するのに結構重宝するんだもの…ということでまずは開封の儀から。

Moto G7 Plusの印象的な緑の化粧箱

鮮やかなカラーリングが施されたMoto G7 Plusの化粧箱。

HP Pavilion High Powerアダプター 150W

先月購入した『Pavilion Gaming 15-cx0000 クリエイターモデル』(以下、Pavilion Gaming 15)のバッテリー駆動時間は公称7.5時間とされていますが、高性能なCPU+GPUを積んでいることもあり使い方によってはその半分程度しか持ちません。

リビングで作業している時にバッテリーの残量が少なくなる度、書斎の机の下に潜りこんでACアダプタを引き剥がして来なければならないのが非常に面倒だったのでACアダプタを追加調達することにしました。

Pavilion Gaming 15に付属するACアダプタは『HP Pavilion High Powerアダプター 150W』と呼ばれるもので、『Spectre x360 15』や『HP Pavilion Power 15』に付属しているものと同じ汎用品。150Wと出力が大きい割にコンパクトに作られていることもあり通常購入すると約10,000円となかなかのお値段ですが、HPの公式直販オンラインストア「HP Directplus」でエレコムの『クリーニングクロス(KCT-003BU)』との併せ買いでACアダプタ―などの純正アクセサリが安く買える「パソコンアクセサリ まとめ割」なるキャンペーンが行われていたのでありがたく恩恵を享受。送料・税込みで5,832円でした。

パソコンアクセサリ まとめ割

注文した商品はゴールデンウィク前に最寄りの配送拠点まで移送済の状態でしたが、HP Directplusとヤマト運輸との間で配送に関し何かしら契約があるようで連休明けにようやく受け取り。随分時間を要しましたが安く入手出来たので良しとしましょう。

子供へのプレゼントに『Nintendo Switch』(ニンテンドースイッチ)を購入

Nintendo Switch 本体 (ニンテンドースイッチ) 【Joy-Con(L)/(R) グレー】&【Amazon.co.jp限定】液晶保護フィルム多機能付き(任天堂ライセンス商品)+専用スマートポーチ(EVA)ブラック+マイクロファイバークロス我ながら「甘い」とは思ったのですが、子供にせがまれていた『Nintendo Switch』(ニンテンドースイッチ)を8歳の誕生日プレゼントとして購入。

後からあれこれ買い足すのは面倒なので今回入手したのはSwitch本体に液晶保護フィルム、専用ポーチ、マイクロファイバークロスがセットになったAmazon.co.jp限定パッケージ。

Nintendo Switch

念のため本体には3年の延長保証を付け、データの保存に使うmicroSDカードも一緒に頼んで4万円超。子供の玩具にしては高すぎる気もしますが、プレゼントされた本人は小躍りして喜んでくれてるので良しとしますか…。

HP Pavilion Gaming 15-cx0000 クリエイターモデルをレビュー

先日、設計上の欠陥が原因と思われる不具合のため返品した『HP Spectre x360 15-ch000』(以下Spectre)に代わる新端末を購入しました。

Spectreは不具合以前に絶対的な冷却性能不足のためサーマルスロットリングが頻発して実用に耐えなかったため、今回は薄型筐体や2in1をウリにしない従来型のラップトップ機に候補を限定。当初は法人向け端末を中心にチェックしていたのですが、たまたま見かけた個人向け端末のラインナップの中に『HP Pavilion Gaming 15-cx0000 クリエイターモデル』なる端末を発見。

HP Pavilion Gaming 15-cx0000

エントリーゲーミング向けの新ブランド「Pavilion Gaming」シリーズに位置づけられている同製品ですが、従来コンテンツクリエイター向けに展開されてきた「Pavilion Power」シリーズの後継も担うべく4K解像度のIPSパネルや6コア/12スレッドのCore i7-8750H、GeForce GTX 1050Tiなどで性能強化が図されており、かつてワークステーションをトコトン使い倒してきたわたしにっても申し分のない仕様。おまけにキャンペーンとクーポンの併用で3年保証込みでも15万円以下というコストパフォーマンスの高さも決め手となり同機の購入を決断しました。

Xbox One プレイ&チャージ キット

Xbox One プレイ&チャージ キットFire TV Stick 4K』などで子供とゲームを楽しむべく購入しておいた『Xbox コントローラー (Windows用 USBケーブル付)』ですが、セットしているアマループ(=Amazonブランドの充電池)の充電を忘れていざという時にプレイ出来ないということが何度かあったので『Xbox One プレイ&チャージ キット』を新たに入手しました。

コントローラと同じ白と緑を基調にしたパッケージの中にはXbox コントローラー用の専用充電池とUSBケーブルが収められています。

Xbox One プレイ&チャージ キット

単三電池2個に代えて使用する専用充電池の容量は1,400mAhと控えめですが、公称で最大35時間の使用が可能ということなので必要十分なスペックと思われます。