急な来客用に。エムールの羊毛布団3点セット『リーベル』

エムール 羊毛布団3点セット 『リーベル』 シングルセット(掛け布団 敷き布団 枕) 防ダニ 抗菌 防臭 日本製これまでうちの子供とは寝室のベッド脇に敷いた布団で自分か嫁が一緒に寝ていたのですが、年明けに子供部屋にベットを置いてからはそちらで寝るようになったので添い寝用の布団はお役御免。まだまだ使えそうではありましたが子供の鼻血や汗で多少汚れていましたし、セミダブルを使う機会も他になさそうなのでその他のゴミとともに清掃工場に持ち込んで処分してきました。

使っていたのはセミダブルサイズのエムール『三層敷き布団 クラッセ』と『固わたマットレス』。どちらもポリエステル100%で湿気を通しやすかったのでマットレスの裏で結露が発生しやすく、汗っかきな子供が使うには若干不向きな面もありましたが価格の割にヘタリも少なくなかなかの良品でした。

その代わりというわけではありませんが、親戚等の急な来客に備えてシングルの布団を用意しておこうということになり近所の布団専門店やインテリアショップを見て廻ったのですが値段の割にどれもチャチすぎ…ということで、再びエムールをリピ買い。以前使っていたクラッセシリーズでも十分でしたが、折角なので羊毛混の上位グレード『羊毛布団3点セット リーベル』を購入。

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敷ふとんの外見は以前のものとさほど変わりませんが、こちらの方が厚みもあり快適さは間違いなく上。クラッセも適度な固さで底づき感はなかったもののマットレス無しだと横を向いて寝た時に若干肩に負担がかかっていましたが、リーベルならマットレス無しでも全然いけそう。

ロジクール『MX MASTER Wireless Mouse MX2000』【更新:故障のため保証交換】

Logicool ロジクール MX2000 MX Master ワイヤレスマウス BluetoothSmart・USB接続 Windows/Mac OS 対応3年以上に渡り自宅で愛用している『Performance Mouse M950』にチャタリングの症状が出始めたのでやむなく買い替えを検討。

有線製品に引けをとらないレスポンスと正確性を両立させたワイヤレスマウス上級機の大半が派手な意匠を採用する中、同モデルはビジネスユースの場にも違和感なく溶けこむスマートなデザインで凄く気に入っていたのですが、円安対応のリネーム品である『Performance Mouse M950t』も既に取扱が終了となっており入手困難となっているため、昨年リリースされたロジクールの『MX MASTER Wireless Mouse MX2000』を購入。

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M950に代わる同社のフラッグシップマウスとして登場した同製品ですが、デザインはややコンシューマ寄りにシフト。ゲーミングマウスほどの派手さはないのでオフィスで使ってもそれほど浮くことはないかな?

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M950と並べてみるとかなり大ぶりにも見えますが、実際握ってみると大きな差は感じません。

NASのバックアップ用に『WD Elements Desktop』を購入

WD HDD 外付けハードディスク 3TB WD Elements Desktop WDBWLG0030HBK-JESN USB3.0/Xbox One対応/3年保証先月導入したSynology製NAS『Diskstation DS216play』に保存したデータの外部バックアップ用にWestern Digitalの外付けハードディスク『WD Elements Desktop (WDBWLG0030HBK)』を購入。

3TBx2台によるRAID 1構成のNASにあわせてこちらも容量3TBを選択。定期的に差分バックアップを実行することで確実にデータを保全していこうという算段です。

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Western Digitalのデスクトップ向け外付けHDDのラインナップには今回購入した『WD Elements』のほか『WD My Book』なるものも存在します。Elementsはソフトウェアの添付がないシンプル構成なのに対し、My Bookはバックアップ用ツールが充実しハードウェア暗号化にも対応するなど主にPCとの組合せを企図した構成。

容量が同じであれば両者の間に価格差はほとんどないため、おまけの充実したMy Bookの方が魅力的に見えますがこちらはHGSTブランドのHDDを採用したロットもあり当たり外れが大きい模様。一方、ElementsはWD製HDDの搭載が保証しているので信頼性重視ならこちらの方がオススメです。(個人的にHGSTには良い思い出が無いもので…)

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内容物は本体のほかACアダプタとUSB 3.0ケーブル、あと写真には映っていませんが簡単なインストールガイドが1枚。

本体は透明フィルムで保護された状態で出荷されており、これを剥がすと艶のある外装がお目見え。

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ツルテカなので指紋や傷、埃が目立ちやすそうですが、持ち運んで使うようなものではないのでそれほど気になることはないでしょう。

[JavaScript] setIntervalで0秒発火ロジックを用いる際のclearInterval制御

JavaScriptでタイマー処理を実現する際によく利用する「setInterval」。

指定した間隔(ミリ秒)で第1引数の処理が実行されるのだが、最初に処理実行される前にも待機時間が生じるためすぐに実行したい場合は即時関数を用いれば良い。

var timerID = setInterval((function () {
  /* 処理 */

  return arguments.callee;
}()), 500);

これは各所で紹介されているスマートなロジックですが、この処理の中に「clearInterval」を組み入れる場合は注意が必要。

nasneの外付けHDDの取り外しに一苦労

nasne (ナスネ) (CECH-ZNR1J)【メーカー生産終了】先月『Diskstation DS216play』を導入したのに伴い、それまでファイルの一時保管先として活用していた『nasne』内のデータ整理を実施。

他の媒体にバックアップを取るまでの繋ぎとして大きなファイルを置いておくことも多かったので、nasneには容量を稼ぐためI-O DATAの外付けHDD『HDPS-U500』を接続していたのですが、この先HDDレコーダーとしてのみ利用するので500GBの内蔵HDDで十分だろうと思い外付けHDDを外したところで問題発生。

nasneは録画データの保管先として外付けHDDを優先利用する仕様だったらしく、外付けHDDを取り外すと子供用に録画しておいた直近のアニメや特撮番組が視聴出来なくなり慌てて再接続。てっきり録画データは内蔵HDDに記録されているものだとばかり思ってました…。

nimoca JCBカード

クレジットカードの見直しに伴い「nimoca三井住友VISAカード」と「JCB EIT」を解約。

nimoca三井住友VISAカードはメインで使っている三井住友VISA ゴールドカードとポイントや支払いの一本化を狙って作成したものの、交通系ICカードはオートチャージでもクレジット会社のポイントが付与されないようですし、請求や引落しも結局はカード毎で一本化した意味がほとんど無かったため。

JCB EITは主にQUICPayでの決済用に所有していたのですが、QUICPay自体が縮小傾向にあり活用する機会がほとんど無くなったことが手放した原因。

とはいえ、九州在住であればnimocaカードは欠かせませんし、いざという時のためにJCBは手元に残しておきたい…ということで、JCB発行の「nimoca JCBカード」を新たに作成。

nimoca JCBカード

年会費の減免条件や特典などは三井住友VISA発行のnimocaと大差ありませんが、JCBの方が何気に券面デザインが洒落ています。

あと、昨年末のクラビノーバ購入時に割引を受けるために作成した「JQ CARDセゾン」も解約してしまいたいところですが、1年も満たない期間での解約は信用情報に傷がつくという話しを聞くのでこちらは年末に。