昨日東北地方で発生した地震とその後の津波で被災された方々に心よりお見舞いを申し上げます。
余震も続いているようですが、パニックにならず身の安全を第一に考え落ち着いて行動されますよう。
昨日東北地方で発生した地震とその後の津波で被災された方々に心よりお見舞いを申し上げます。
余震も続いているようですが、パニックにならず身の安全を第一に考え落ち着いて行動されますよう。
Firefoxでのブラウズ中にマウス操作を誤って閉じたくないはずのタブを閉じちゃうことが多々あるわたし…。Googleの検索結果なんかであれば再度検索かければ済む話しですが、ブログやウェブメールなどに長文入力してる途中にやらかしてしまうこともしばしば…。これまでは泣く泣く再入力していたんですが、Firefoxには閉じたタブを復活させるショートカットがあるというのを今日初めて知りました。
[Ctrl]+[Shift]+[T]
CtrlとShiftを押したままTを押すだけ。こんな便利な機能、知らなかったのはわたしだけかな(苦笑)。
4月28日の第一子出産予定まであと2ヶ月。場所を取るのでこれまで買い控えていたアイテムもそろそろ準備しておかなきゃね、ということで手始めにRomer(レーマー)社のチャイルドシート『ベビーセーフプレミアム SHR2』を購入しました。
チャイルドシートの選定は昨年からはじめていたのですが、国産メーカーの製品より安全性に勝る欧州基準の商品でうちのセリカの狭い後部座席にも確実に収まるものというと選択肢はそれほど多くありません。そこで、当初はMaxi-Cosi(マキシコシ)の『CabrioFix(カブリオフィックス)』を第一候補としていたのですが、実物を見るとかなりコンパクトで早々に買い替えが必要になりそうだったので今回はレーマーをチョイス。
近日購入を予定しているベビーカー『AirBuggy COCO(エアバギーココ)』とジョイントするためのアダプタが近日発売予定となっている点も決め手のひとつとなりました。

某ベビー用品店の方から「この手の海外ブランドの商品は価格統制が厳しく値引き販売が出来ない」と聞かされていた通り同商品を取り扱う通販サイトや店舗はいずれも定価販売だったので、持ち帰りの手間が省けることを優先してAmazon.co.jpで購入。
モノがモノだけに梱包は大きめですが、重量は片手で楽に持ち運べる程度なので届いた荷物を家の中で移動させるのにそれほど難儀はしません。
このベビーセーフプレミアム SHR2ですがリリースからさほど月日が経っていないこともあり日本語のクチコミ情報が少なく、ドッキング機構のない通常モデル『ベビーセーフプレミアム』(以下、通常モデル)との相違点の確認などにも苦労したので今後購入を検討される方のためにこちらで簡単にご紹介しておくことにします。
本日asahi.comに掲載された記事によると6月にNTT東日本がフレッツ光の新プランを導入予定とのこと。
この新プラン、基本料が2,800円で以降データ通信量10MBごとに約30円を課金していき上限を5,800円とする二段階定額方式。
新プランの基本料2,800円と現在のフレッツ光の月額5,200円を比べて「値下げ」と宣言しているようですが、新プランを利用する場合わずか1GBの私用で上限の5,800円に達する計算。そもそもデータ量が月1GB以下で収まる人がそもそも光に加入しているわけもなく、実際のところは単なる「値上げ」。
NTT西日本もこのプランに同調しようとしているようですが…正気かしらん?
原口元総相らが強力に推進しようとした「光の道」構想の過程で自分たちの利権を奪われまいと値下げを宣言したNTTでしたが、総相を変わった途端値上げに走るあたり悪意を感じざるをえません。
デノンのセンタースピーカー『SC-C55SG』を購入しました!年末に入手したトールボーイスピーカー『SC-T55SG』がなかなかいい具合でこれから長い付き合いになりそうなので、「センタースピーカーはフロントスピーカーと同じシリーズで揃える」という鉄則に則って今回SC-C55SGを選んだ次第です。
サラウンド環境は長いこと使用していますが、当初より設置スペースの都合でセンタースピーカー無しで運用してきたため自分の中ではセンタースピーカー無しでも特に違和感は無かったのですが、55SGシリーズもそろそろモデルチェンジの時期でしょうから同モデルを揃えられるのは今のうち…将来広い部屋に引っ越してセンター欲しくなったらどうする?ん??と自分を追い込んでみました(笑)。

そういえばこのスピーカー、注文してから手元に届くまでに20日以上もかかりました。一応電気製品だけどスピーカーなんてそうそう壊れるものではないから長期保証とか要らないと思って今回もAmazon.co.jpを利用したのですが、入荷の見込みが立たないらしく何の連絡もないまま3週間放置。確かに”商品が入荷次第発送します”と記載されてましたがこんなに待たされるとは思わなかった…ということで、しびれを切らしてAmazonに出品している別の業者(ジョイフルオクダ電機さん)に注文し直したところメーカー直送で翌々日に到着したという次第です。いやぁ、長かった。
先月末に初期不良で交換してもらったデノンのAVアンプ『AVR-3311』ですが、その後は”ほぼ”順調に稼働してくれてます。
“ほぼ”と書いたのは起動投入直後に電源OFF以外の一切の操作を受け付けないという交換前にも頻繁に発生していた事象が1度だけ再現した為ですが、ネット上でも同様の事象を報告されている方が複数いらっしゃるようでメーカーにも伝わっているはずなのでファームウェア更新で改善されるのを気長に待つつもりです。
閑話休題。現在、AVR-3311には昨年末に購入したユニバーサルプレーヤー『DBP-1611UD』を接続しています。
年末年始の買い物ラッシュで詳細なレビューを掲載する機会を逸してしまいましたが、同プレーヤーはBlu-RayやDVD、CDはもちろんSACDやDVD-Audio、現行のHDオーディオフォーマットにもフル対応でDLNAやYouTube再生(予定)機能まで備えたオールインワンな一台。実売価格3~4万円前後という価格帯はパナソニックやソニーなどの総合家電メーカーも含めたBlu-Ray再生機の主戦場ですが、頭一つ抜きん出たDBP-1611UDは現在品薄で入手も困難な様子。
そんなDBP-1611UDですが、今日CDを聴いていたら突然再生が途切れて勝手に再起動したあと電源スイッチのLEDライトを点滅させたまま一切の操作を受け付けなくなってしまいました。