最近システム開発の現場では生産性やレスポンスの悪さを嫌ってJAVA離れが加速しているのですが、仕事を失った若い技術者が新たなスキルとして実績のあるC言語を選択するケースがチラホラ見受けられます。
旧JAVAの技術者が大挙して.Netに乗り換えてしまい、今更後追いしても足下を見られるだけなので安定した仕事の多いC言語に魅力を感じる…ってことらしい。(苦笑)
んで。C言語の勉強を始めて間もない人から必ずといっていいほど文字列のTrim(トリム)の実装に関して聞かれるので参考までに。
最近システム開発の現場では生産性やレスポンスの悪さを嫌ってJAVA離れが加速しているのですが、仕事を失った若い技術者が新たなスキルとして実績のあるC言語を選択するケースがチラホラ見受けられます。
旧JAVAの技術者が大挙して.Netに乗り換えてしまい、今更後追いしても足下を見られるだけなので安定した仕事の多いC言語に魅力を感じる…ってことらしい。(苦笑)
んで。C言語の勉強を始めて間もない人から必ずといっていいほど文字列のTrim(トリム)の実装に関して聞かれるので参考までに。
2010年11月の入手してからはや1年超の経過したうちのGalaxy S(SC-02B)。昨年末に回線を日本通信のbモバイルSIM U300からぷららモバイルに変更し通信環境が劇的に改善されたことでインターネットラジオの視聴などに使用する機会も増え、バッテリーのヘタり具合が露呈してきたのでドコモショップにて新しいバッテリーを購入。さっそく交換しました。

古いバッテリーは夜寝てる間にバッテリーが半分に減ってしまうほどの劣化具合だったので、最近は常に充電しておく必要がありましたがようした面倒さからようやく開放されそうです。
サンディスク製のリーダー/ライターの新製品『サンディスク イメージメイト オールインワンUSB3.0リーダー/ライター(SDDR-289-J20)』を購入しました。これまで使ってきたアイ・オー・データ製のリーダー/ライター『USB2-W12RW』は購入当時こそかなり高速な部類に入る製品でしたが、その後に登場した高速規格に対応していないせいでの大容量メディアの読み書きにストレスを感じることが多くなってきたので買い替えた次第です。
白いツヤのある本体に金属製のスタンドとUSB3.0対応ケーブル付き。対応メディアはSD、miniSD、microSD(HC・XC・UHS-I)カード、MMC、メモリースティック(PRO・PRO-HG・Duo)、コンパクトフラッシュ(UDMA7)までと現行の最新規格をほぼ網羅。USB3.0による転送速度はもちろん、メモリーカードのトップブランドであるサンディスク製ということもあり信頼性にも十分に期待ができます。

ということで、はじめて購入したUSB3.0規格の周辺機器ということでどの程度の性能を見せてくれるのか楽しみにしつつ、転送速度を確認してみました。
嫁が使用しているThinkPad SL300は光学ドライブにDVDメディアの書き込みに対応していない松下製『UJDA782』を採用しており、単独で大きなデータのバックアップが出来ず不便に感じる機会が増えてきたためドライブの換装を計画。当初はバルク品の購入を考えていたのですが、先日よりわたしが使用している『HP EliteBook 8460w Mobile Workstation』に付属するRoxio製のライティングソフト『Secure Burn』が非常に使い辛くこれの代わりとなるソフトもちょうど欲しかったので、それぞれを個別に揃えるよりセットで入手した方が安上がりだと思い『Power2Go』がバンドルされたBuffaloのポータブルDVDドライブ『DVSM-PC58U2V』を購入しました。
『DVSM-PC58U2V』はUSB接続の外付けドライブですが、ノートPCで使われる一般的なスリムタイプの光学ドライブをケースに入れただけ…のはずなので、これを分解しドライブを取り出してSL300で使おうという魂胆。この手の製品では稀に特殊な接続方式だったり独自規格のベゼルを採用したドライブが使われていることがあるので事前に採用ドライブの情報を探ってみたもののメーカーや型式は不明なままでしたが、この製品に限っては価格や本体サイズを考えるとそうした危険は少なそう。分解してみて問題がなければSL300のものとサクっと入替えようと思います。
それではさっそく分解…の前に、このポータブルDVDドライブを購入しようと思われてる方のために簡単なレビューをば。
長年使っているプロバイダのBB.exciteは国内最安値の500円という月額料金とシンプルゆえに障害が少ない点が評価できるのですが、安い分回線速度は80Mbps程度で頭打ち。これまではPCでのネット利用くらいだったのでそれでも特に気にはならなかったのですが、最近はテレビにアンプ、BDプレーヤにPS3…とPC以外にもネットに接続する機器が増えてきたため長期的な視野で今後に備えてプロバイダの乗り換えを検討。
多くのプロバイダがユーザ獲得のための「プロバイダ乗り換えキャンペーン」を実施しているのですが、今回は12ヶ月間無料で最低使用期限も12ヶ月…すなわち1年タダで使ってみて気に食わなければ1円も払わないまま退会できるというなんとも太っ腹なキャンペーン(あまりに太っ腹すぎるので、念のため電話確認した…笑)を展開していたWAKWAKに加入してみることにしました。
うちの嫁は機械に疎いこともあり携帯は「電話とメールとカメラが使えれば十分」と言ってスマートフォンに変える気は微塵もないのですが、最近は各メーカーともスマートフォンに注力しているため従来のようなフィーチャーフォン(いわゆるガラケー)はもはや風前の灯。
docomo STYLE series『N-06B』を1年半近く使ってきてカメラの画質が悪い点以外特に不満はなかったようなのですが、これから先魅力的な新機種の登場は期待できないうえ、悠長に構えているとフィーチャーフォンそのものが市場から消えてしまうことも考えられるのでこの機に機種変更させることにしました。
これまで使っていたN-06Bは昨年発売された機種ですが、廉価なSTYLEシリーズに属する製品ということもありテレビ電話用のインカメラやおさいふケータイは非搭載。うちの嫁は基本、電話とメールとカメラしか使わないのでそれはそれで良かったのですが、メインカメラが500万画素しかなくノイズも酷いのでこれで撮影した子供の写真がプリントに耐えれない点だけが課題でした。
そこで比較的安価でカメラの画質が良さそうなもの…という条件でドコモのオンラインショップを物色していて見つけたのがdocomo PRIME series『N-06A』。