カテゴリー: 家電・AV・カメラ

ニコンのレンズ裏ぶた『LF-4』

Nikon LF-4 レンズ裏蓋 LF-4普段愛用の一眼レフデジタルカメラ『D300S』には常用ズームとして『AF-S DX NIKKOR 16-85mm F3.5-5.6G ED VR』を付けっぱなしにしているのですが、先日の記事にも書いたように『AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II』または『AF-S NIKKOR 70-200mm f/4G ED VR』を近日中に購入予定でそれ以降はレンズ交換の頻度も高くなると思われるのでレンズの裏ぶたが欠かせません。16-85mmに付属していたニコン純正のレンズ裏ぶた『LF-1』をそのまま使用しても良いのですが、2010年にリニューアルしたレンズ裏ぶた『LF-4』がリリースされているのでをそちらを入手。

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価格はヨドバシカメラで1つ370円で紛失に備えて2つ購入しておきました。

望遠レンズで悩み中

主に子供のイベント事の撮影に利用するため、『Nikon D300S』に組み合わせる望遠レンズとして何を購入するか悩み中です。

年末に書いた「2013年に欲しい主なデジモノ」の中では『AF-S DX NIKKOR 18-200mm f/3.5-5.6G ED VR II』や『AF-S DX NIKKOR 18-300mm f/3.5-5.6G ED VR』といった高倍率ズームを候補に挙げていましたが、将来的にフルサイズに移行することが間違いない中でDXレンズを買うのはどうか…と思い、年末年始の休みを利用して色々と考えを巡らせていました。

サンディスクのコンパクトフラッシュとSDカードを追加購入

Sandisk フラッシュカード SDCFX-032G-X46 並行輸入品手持ちのデジタル機器にセットしているメモリカードの容量アップを図るべくSandisk製のコンパクトフラッシュ『Extreme CompactFlash 32GB (SDCFX-032G-X46)』とSDカード『Extreme SDXC 64GB (SDSDX-064G-X46)』を購入しました。

CFカードは愛用のデジタル一眼レフ『Nikon D300S』にて使用予定。現在まで同シリーズの16GB版を使用しており何の不満もなかったのですが、これの容量がいっぱいになった際に使用できる予備のCFが『Nikon D70』を使っていた頃に購入した1GBx3枚しかなくあまりに心もとないので今回の32GBをメインに使用して16GBを予備に回します。これで2,3泊の山行に出かけても十二分カバーすることができます。

GREEN HOUSEのHDMIセレクタ『GH-HSW301』

グリーンハウス Deep Color/3D映像 フルHD映像対応 HDMI切換器 3台用 リモコン付 Input3+Output1ポート GH-HSW301うちの子供が保育園でもらってきたタチの悪い風邪にわたしも感染してしまい数日寝込んでしまってましたが、ようやく仕事に支障が出ないほどにまで復調しました。今年の風邪はなかなか手ごわいうえ、嘔吐下痢の症状を併発して重篤化する方も多いようですのでみなさんもお気をつけ下さいませ。

それはさておき、寝込んでいる最中に以前NTT西日本の会員制プログラム「CLUB NTT-West」で有効期限間近なポイント消化のために申し込んでおいたGREEN HOUSE製のHDMIセレクタ『GH-HSW301』が届いていたのでさっそくあれこれ接続して遊んでみました。

SAECのSHURE用交換ケーブルの断線、有償交換

2月に購入したSAEC製のSHURE SEシリーズイヤフォン用の交換ケーブル『SHC-100FS/0.8m』(80cm)がコネクタの根本付近で内部断線してしまったよう夏ごろからケーブルが揺れる度に音がブツブツ切れるという状態に…。

この製品に関してはネット上のクチコミなどでも断線トラブルを訴えている方が多く耐久性に難があるのは間違いないようでいっそ別メーカーの製品への買い替えようか…とも考えたのですが、80cmという短い交換ケーブルが他に無いことに加え、一応10,000円近くもする製品で買ってからあまり時間が経っていないということもあったので一応メーカーのSAECコマースに連絡して保証内容を確認すると「保証期間は3ヶ月。ただし期間内であっても断線は保証の対象にはならず、交換や修理は認めていない」といった内容。ただし「3,150円で代替え品を提供することは可能」とのことだったので、今回は大人しく代替え品への有償交換を依頼。担当者の指示に従って断線したケーブルをSAECに郵送すると、折り返しヤマトのコレクト便(代金引換)で代替え品が送られてきました。

『VIERA TH-20LB10』をリサイクル処分

一昨年に購入した地デジ対応テレビ『VIERA TH-L37D2』にリビングの座を譲り、寝室に移設しておいた2003年式のアナログ液晶テレビ『VIERA TH-20LB10』を処分しました。

11年7月の地上波・BSのアナログ停波後もJ:COMのデジアナ変換サービスにより地上波に限り引き続き視聴出来る状況にあるため昨年後半はベッドの中から深夜に放送されているフジテレビのF-1中継を視るのに活用していたのですが、そのF-1中継が今年からBSに移ってしまい最近はすっかり出番を失っていました。なんとか活用の機会を見出そうと先日ユニデンの外付けチューナー『DTH310R』を購入したものの、よく考えれば無理に旧いテレビに繋ぐより同じ部屋にある24型の液晶モニタ『HP LP2475w』を使った方が画面も大きいし画質も良いじゃん…ということでいよいよ立場が無くなった為廃棄することとなりました。

現在は液晶テレビも家電リサイクル法に基づいた処分が必要になるため近所のベスト電器へ持ち込み。リサイクル費用+運搬費用として4,410円…随分高いのね。