3月にインプレッサ G4を注文した際に行われていた成約者向けのキャンペーン「スバル ラストチャンスフェア」。
Nexus7やホームベーカリー、コンパクトデジカメ、スバルのロゴ入り自転車やゴルフバッグなどを含む10種の商品の中から好きなものを1つ頂けるというものだったのですが、新しい空気清浄機を欲しがっていた嫁の意見で10種の中では明らかに”捨て駒”的な存在だったシャープの空気清浄機を注文(笑)。当初は6月中旬の発送と聞いていたのですが、予定から約半月ほど遅れ本日ようやく到着しました。
機種はシャープの『FU-B30-W』。1万円台前半という実売価格や対応畳数(13畳)等のスペックから分かる通り現行機種の中での最廉価モデルで、寝室やプライベートルームなどの狭い空間での使用を想定した商品のようです。

最近の国産空気清浄機に多く見られる加湿機能がついていないシンプルな単機能機ですが、メンテナンスを怠るとカビの大量放出源ともなりうる加湿機能は空気清浄機には付いて無い方が正解です。



