週末、仕事で使うIBMのラック型サーバ『xSeries 306m』にRed Hat Enterprise Linux 4(以下、rhel4) ESをインストール。
306mはrhel4のUpdate 1以降への対応が謳われていますが、今回は訳あってUpdate 1でない無印のrhel4を導入。結果問題なく導入は出来たのですが、わたしの些細な思い違いにより少々ハマってしまいました。
週末、仕事で使うIBMのラック型サーバ『xSeries 306m』にRed Hat Enterprise Linux 4(以下、rhel4) ESをインストール。
306mはrhel4のUpdate 1以降への対応が謳われていますが、今回は訳あってUpdate 1でない無印のrhel4を導入。結果問題なく導入は出来たのですが、わたしの些細な思い違いにより少々ハマってしまいました。
Googleが提供する無料のメールサービス「Gmail」に、インスタントメッセンジャー(IM)「GTalk」を統合したインターフェースが日本語版でも使用できるようになりました。
GTalk統合による一番のメリットは専用クライアントが不要になることにつきます。これまでGTalkを利用するにはPCに専用クライアントをインストールする必要がありましたが、これからはウェブブラウザさえ使用できる環境にあればGTalkを利用できます。仕事で端末の入替えが多い人や(セキュリティ面での懸念はあるのであまりオススメは)インターネットカフェなどで利用する機会の多いGTalkユーザには便利になることでしょう。
愛用の『Nikon D70』で最近撮影した画像をよーく見てみると所々に小さなシミのような黒い影がポツポツと…。どうやらローパスフィルタ(LPF)にゴミか埃が付着してしまったようです。
絞りの具合や構図によってはそれにほとんど気づかないコマも多いのですが、早めに対処しておいた方が良いだろうと思い博多にあるニコンのサービスセンターへLPFクリーニングを依頼してきました。
救いようのない方向音痴であるにもかかわらず「スポーティな外観のセリカにカーナビなんて似合わない!!」と虚勢を張って過ごしてきましたが、普段助手席に座るうちの嫁も極度の方向音痴。車には詳細な道路地図を常備しているものの、多くの女性がそうである(?)ようにうちの嫁も地図が読めないのでガイドを頼むわけにもいかず、初めて訪ねる場所でたびたび迷子になっていたので大人しくカーナビを取り付けることにしました。

今回購入したのはADDZEST (Clarion)のHDDナビ『MAX750HD』。マリノアシティのイエローハットにて取り付け工賃と延長保障込みで150,000円ほど。個人的には店頭で一番安かったAlpineのDVDナビ(99,800円)でもよかったのですが、「HDDナビの方がルート探索などのレスポンスが良いよ」ということだったので『MAX750HD』にしちゃいました。