座り心地抜群のジュニアシート『リーマン ジュニアEX』

LEAMAN ジュニアシート リーマンジュニアEX ブラック 73209子供の成長に合わせて背もたれを外し座面だけの状態にした「ブースターモード」で利用中のレカロのチャイルドシート『Start H1』ですが、長時間座っていると「足が痺れる」とのこと。

実は以前から気になってはいたのですが…原因は座面下のクッション。6歳児の体重を支えるには薄すぎるうえ、サイズも小さすぎるのである程度体が大きくなると大腿部がサポートされずフレームに押し付けられてしまうという設計の甘さが露呈した形。レカロというブランドに加え1~11歳頃までの幅広い年齢で使用可能ということで選んだチャイルドシートでしたが、所詮はコンビからのOEM品ということか…。

まぁ、体格変化の大きなこの時期をひとつのシートで補うということ自体そもそも無理のある話しだと思っていたので、ここらで専用ジュニアシートに買い替えることにしました。

沖縄そばを箱買い (2回目)

マルちゃん 沖縄地区限定 沖縄そば 88g×12個昨年に続き今年もAmazon.co.jpで『マルちゃん 沖縄そば』を箱買い。

博多駅周辺にも沖縄料理のお店が増えてきたのでそこでも沖縄そばは頂けますが、結構いいお値段するし味も濃すぎたり薄すぎたりするんですよね…ってことで、困った時のマルちゃん。

4月に沖縄に行った時にインスタントやお土産用の沖縄そばを複数買いこんで来て食べ比べましたが、あの手の商品の中ではこれが一番だと思います。

マルちゃん 沖縄そば - 沖縄そばを箱買い (2回目)

まぁ、カップ麺なんてそんなに食べる方ではありませんが、賞味期限は12月まであるのでゆっくり頂戴します。

徳永英明『BATON』

BATON(初回限定盤B)4年ぶりにリリースされた徳永さんのオリジナル・アルバム『BATON』。

先行シングル・カットされた『バトン』を含む全10曲(初回盤Bのみ11曲)。いずれも力作揃いですが、個人的に最も印象に残ったのは3曲目の「空はみんなのもの」。悲壮感をも感じさせる熱いメロディラインと歌いっぷりはまるで『JUSTICE』の頃のようで、古くからのファンは感涙必至です。

今回のアルバムはThe End of Aに至るまでの初期の徳さんと、それまでの音楽性を否定するように新たな音楽性を模索し続けた中期の徳さん、もやもや病で人生の岐路に立ちながらもVocalistで大成功を成し遂げた現在の徳さん…それらを繋ぐための『バトン』でもあるのかもしれません。瀬尾一三さんとの久しぶりのタッグもそのために欠かせないピースだったのではないか…と勝手に想像してますが、正解は徳さん以外知る由もありません。

インプレッサ G4にミシュラン『パイロットスポーツ4』を装着

我が家のインプレッサ G4もそろそろタイヤの換え時。

ひび割れたDUNLOP SP SPORT 2050 - インプレッサ G4にミシュラン『パイロットスポーツ4』を装着

スリップサインまであと1.0mmほどあるので気を付けて運転すればもう半年使えなくもないのでしょうが、ひび割れもだいぶ気になりますし、来春の車検にあわせた車の買い替えも見送ることを決めたので早めにタイヤ交換することにしました。

MICHELIN(ミシュラン)PIROT SPORTS(パイロットスポーツ)4 205/50ZR17XL 704370新しいタイヤはミシュラン一択。以前、セリカに履かせていた『Pilot Preceda PP2』で抜群のウエット性能とスポーツタイヤらしからぬ静粛性、高速走行時も振動が少なくゴムも長持ち…というブリヂストンやダンロップがどんなに頑張っても真似の出来ないクオリティに感動を覚え「次もミシュラン」と心に決めていたのです。

もともとG4に装着されていたのはSP SPORT MAXXをベースとするダンロップの新車装着用タイヤ「SP SPORT 2050」。ダンロップにしてはかなり長持ちしましたが、高速走行時のロードノイズがとにかくウルサイのが難点でした。これに代えて新たに装着するのはミシュランの新世代コンフォートスポーツタイヤ『Pilot Sport 4』(以下「PS4」)。普段乗りの快適さとスポーティな走りを両立させた『Pilot Sport 3』(以下「PS3」)の後継にあたる製品です。

購入・交換は以前お世話になったミシュランタイヤを取り扱うプロショップにお願いするつもりだったのですが、見積り額が想定をだいぶ上回っていたので方針転換。Amazon.co.jpでタイヤを購入し、同社がオートバックスや宇佐美石油などと提携して行っているカー用品の取付・交換サービスを利用することにしました。

ATiC Google Nexus 9 専用ケース (2個目)

ATiC Google Nexus 9 ケース - Google Nexus 9 8.9 インチタブレット専用開閉式三つ折薄型スタンドケース。BLACKメーカー修理で無事復活を遂げた我が家の『Nexus 9』ですが、修理費用の見積中に「きっと修理代が高すぎるだろうから復旧は諦めざるを得ないだろう」との勝手な思い込みからそれまで利用していた保護ケース『ATiC Google Nexus 9 専用ケース』を処分してしまったので新たに同じものを買い直しました。

まぁ、うちのNexus 9は嫁がキッチン回りで使用することが多いせいかカバーはだいぶ汚れていたし、子供が無理に外そうとしてカメラ部の切り欠き周辺にヒビ割れも出来ていたので買い替え時期としてはちょうど良かったのかもしれません。

商品レビューは初回購入時に済ませているので省略しますが、その時に掲載した写真はサイズが小さくピントも合っていない感じなので新たに撮影。

お名前.comからGoogle Domainsにドメイン移管してみた

Googleによるドメイン登録事業(レジストラ)サービス「Google Domains」(グーグル・ドメイン)が日本でもようやく解禁となったので、さっそく当ブログのドメイン「buzzyvox.com」をお名前.comから移管してみました。

Google Domainsが日本でもサービス開始 - お名前.comからGoogle Domainsにドメイン移管してみた

Google Domainsに於けるドメインの維持費用(更新料)は年あたり1,400円とお名前.comに比べ少しばかり割高ですが、ネームサーバの性能や信頼性はかなり高いようなので、お名前.comに不満があるのなら使わない手はありません。

この先、お名前.comからGoogle Domainsに乗換えを図る方が増えると思われるので移管手続きの流れを簡単に説明しておくことにします。

お名前.comからGoogle Domainsへのドメイン移管手順

まずは自分のGoogleアカウントにログインした状態でGoogle Domainsにアクセスし、右上の「MANAGE MY DOMAINS」を選択。

マイ ドメイン画面 - お名前.comからGoogle Domainsにドメイン移管してみた

最初に表示される「マイドメイン」ページは英語表記になっていると思うので必要に応じて日本語に変更、サイドメニューより「Google に移管」を選択します。

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