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子供へのプレゼントに『Nintendo Switch』(ニンテンドースイッチ)を購入

Nintendo Switch 本体 (ニンテンドースイッチ) 【Joy-Con(L)/(R) グレー】&【Amazon.co.jp限定】液晶保護フィルム多機能付き(任天堂ライセンス商品)+専用スマートポーチ(EVA)ブラック+マイクロファイバークロス我ながら「甘い」とは思ったのですが、子供にせがまれていた『Nintendo Switch』(ニンテンドースイッチ)を8歳の誕生日プレゼントとして購入。

後からあれこれ買い足すのは面倒なので今回入手したのはSwitch本体に液晶保護フィルム、専用ポーチ、マイクロファイバークロスがセットになったAmazon.co.jp限定パッケージ。

Nintendo Switch

念のため本体には3年の延長保証を付け、データの保存に使うmicroSDカードも一緒に頼んで4万円超。子供の玩具にしては高すぎる気もしますが、プレゼントされた本人は小躍りして喜んでくれてるので良しとしますか…。

HP Pavilion Gaming 15-cx0000のSSD換装

Samsung SSD 500GB 970 EVO Plus M.2 Type2280 PCIe3.0×4 NVMe1.3 5年保証 正規代理店保証品 MZ-V7S500B/EC先日購入したHPのラップトップ『Pavilion Gaming 15-cx0000 クリエイターモデル』(以下、Pavilion Gaming 15)は256GBのNVMe SSDと1TBのHDDによる2ドライブ構成となっており使い勝手は大変宜しいのですが、Cドライブが256GBだとすぐ手狭になってしまいそうなので早めに換装しておくことにしました。

善は急げというわけで、Amazon.co.jpにて『Samsung SSD 970 EVO Plus』を購入。容量500GBで価格は15,000円弱。SSDも随分安くなりましたね…。

あわせてHDDも以前『EliteBook 8460w』で使用していたSTA接続の2.5インチSSD『Samsung SSD 850 EVO』に交換してゼロスピンドル化。これにより転送速度の向上と静音化、消費電力の低減を図ります。

備忘録がてら換装手順を以下に残しておきますが、参考にされる方は一応自己責任で…。

HP Pavilion Gaming 15-cx0000 クリエイターモデルをレビュー

先日、設計上の欠陥が原因と思われる不具合のため返品した『HP Spectre x360 15-ch000』(以下Spectre)に代わる新端末を購入しました。

Spectreは不具合以前に絶対的な冷却性能不足のためサーマルスロットリングが頻発して実用に耐えなかったため、今回は薄型筐体や2in1をウリにしない従来型のラップトップ機に候補を限定。当初は法人向け端末を中心にチェックしていたのですが、たまたま見かけた個人向け端末のラインナップの中に『HP Pavilion Gaming 15-cx0000 クリエイターモデル』なる端末を発見。

HP Pavilion Gaming 15-cx0000

エントリーゲーミング向けの新ブランド「Pavilion Gaming」シリーズに位置づけられている同製品ですが、従来コンテンツクリエイター向けに展開されてきた「Pavilion Power」シリーズの後継も担うべく4K解像度のIPSパネルや6コア/12スレッドのCore i7-8750H、GeForce GTX 1050Tiなどで性能強化が図されており、かつてワークステーションをトコトン使い倒してきたわたしにっても申し分のない仕様。おまけにキャンペーンとクーポンの併用で3年保証込みでも15万円以下というコストパフォーマンスの高さも決め手となり同機の購入を決断しました。

PROTAGE レンズヒーターで結露対策

PROTAGE 結露 防止 レンズ ヒーター 夜露 除去 USB ウォーマー 3段階調節 温度コントローラー 付き最近星空の撮影を行う機会が多かったのですが、結露でレンズが曇ってしまいシャッターチャンスを逃すケースが頻発していたのでレンズヒーターと呼ばれるアイテムに手を出してみることにしました。

今回入手したのは『PROTAGE 結露防止レンズヒーター 温度コントローラー付き P-LH02-TC2』。以前からAmazon.co.jpで売られている『PROTAGE 結露防止レンズヒーター P-LH02』と3段階調節が可能な温度コントローラーがセットになったもので価格は2,500円ほど。

値段が値段だけに、有名どころの『Vixen レンズヒーター360』などと比べると見た目の安っぽさは否めませんが、使用するのは基本夜中だし誰に見られるでもないので気にしない気にしない(笑)。

PROTAGE 結露防止レンズヒーター

本体からはUSBケーブルが直出しになっており、スマートフォンの充電などに用いられるモバイルバッテリーに繋いで使用します。

Xbox One プレイ&チャージ キット

Xbox One プレイ&チャージ キットFire TV Stick 4K』などで子供とゲームを楽しむべく購入しておいた『Xbox コントローラー (Windows用 USBケーブル付)』ですが、セットしているアマループ(=Amazonブランドの充電池)の充電を忘れていざという時にプレイ出来ないということが何度かあったので『Xbox One プレイ&チャージ キット』を新たに入手しました。

コントローラと同じ白と緑を基調にしたパッケージの中にはXbox コントローラー用の専用充電池とUSBケーブルが収められています。

Xbox One プレイ&チャージ キット

単三電池2個に代えて使用する専用充電池の容量は1,400mAhと控えめですが、公称で最大35時間の使用が可能ということなので必要十分なスペックと思われます。

アイリスオーヤマの人感センサー付きセラミックファンヒーター JCH-TW122Tを設置

アイリスオーヤマ セラミックファンヒーター 人感センサー付き ホワイト JCH-TW122T-W一昨年にトイレの寒さ対策のため導入したアイリスオーヤマの『セラミックファンヒーター PCH-JS12』でしたが、何の前触れもなく温風が出なくなってしまいました…。たった2年それも冬場しか使っていないのに耐久性低すぎやしませんか、アイリスオーヤマさんよぉ。

取り急ぎ代わりが必要になったとはいえ、下手をすると火事にも繋がりかねない機器だけにAmazon.co.jpで多数見かける怪しい中国メーカーの商品は忌避。そうなると結局はアイリスオーヤマの製品くらいしか選択肢がなく、今回壊れた首振り機能付きの『セラミックファンヒーター PCH-JS12』(以下、PCH-JS12)を新たに買いなおすか、縦横どちらの置き方にも対応する姉妹モデル『セラミックヒーター JCH-TW122T』(以下、JCH-TW122T)を選ぶかの二択に絞り込まれたので今回は後者を選択。とはいえ、アイリスオーヤマ製品の壊れやすさを思い知らされたばかりなので今回はしっかり「5年保証」という予防線を張っておきました(笑)。

そんなこんなで新たにやって来たJCH-TW122T。

人感センサー付きセラミックファンヒーター JCH-TW122T